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zoom RSS 緊急拡散 「習・小沢糾弾祭り!」

<<   作成日時 : 2009/12/17 10:12   >>

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水間政憲さんの「水間条項」http://mizumajyoukou.jp/?_Top
より転載します。
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2009-12-16

ネット上に《緊急拡散「習・小沢糾弾祭り!」》が拡散すると、
それに比例して在日本中国大使館公安部と政治報道部が、
紀伊國屋書店のデイリーベスト10の動向を注目することになります。

それが彼らの仕事だからです。

小生が、2006年〜2007年にかけて、雑誌『正論』誌上で
「中国遺棄化学兵器問題」のスクープ記事を連載していたとき、
日本国内の新聞・雑誌で批判記事を書いた人物は、
国内の反日左翼の学者たちでなく、
反日学者の巣窟で司令塔機関の「中国社会科学院」トップの
歩平・中国社会科学院長だった


「中国遺棄化学兵器問題」は、第二次世界大戦後の
「 南京問題」に次ぐ日中情報戦の目玉で、
中国は最大60兆円を日本から毟り取れると高を括っていた案件だった
のです。

その情報戦も小生が発見した約六百冊の引継書をもとに、
内閣委員会で戸井田とおる先生、
外務委員会では松原仁衆議院議員に質問してもらい。

検証過程では、大東信祐元防衛省戦史部長に
資料の精査を手伝って戴き、
日中二大情報戦の一つに打ち勝ったことで、
「水間条項」は中国大使館の監視対象になっていることを
承知して情報を発信
しています。

小生と一緒に動いてくださっている、
覚醒しているインターネットユーザーの皆様方は、
正に日中情報戦の最先端で戦ってくれている愛国戦士なのであります。

天皇陛下と習近平副主席の特例会見に関して、
小沢一郎・ 習近平・ 鳩山由紀夫たちの不敬極まりない発言・行動に対し、
日本人が激怒している意思表示を

『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)に託し、

習近平副主席滞在中の12月14日〜16日の間、
紀伊國屋書店デイリーベスト10入りを狙って、
ネットでの注文をお願いしたところ、

14日
《第1位『「南京事件」の総括』
3位『パール判事の日本無罪論』
4位『「南京事件」日本人48人の証言』》
との結果になり、

15日は
《第2位『「南京事件」の総括』
3位『「南京事件」日本人48人の証言』
4位『パール判事の日本無罪論』》
がランクインしました。

この結果は、中国にとって脅威なのです。

日本人の怒りが数値化されていることで、
この数値が続かないことを願っていることでしょう。

一過性の時事問題と思っていた「特例会見」は、
思わぬ形で「習・小沢・鳩山」を糾弾する日本国民の意思が、
客観的数値として表出したことは画期的なこと
であります。

ところが、「習・小沢糾弾祭り!」で、
天皇陛下への不敬に激怒している国民の意思を
伝えられることを知らない国民が殆どですので、
友人・知人にメールで呼びかけて戴ければ幸いです


警備当局は、今回の天皇陛下との不敬特例会見や
小沢六百人朝貢団並びに、
小沢一郎が韓国で「在日韓国人など中国人を含む永住者に
外国人参政権付与」への発言などが、
テロを誘発させる大義名分となったと判断し、
厳戒態勢を敷くことになっています


その厳戒態勢は、都内だけでなく
全国の民主党支部や民主党要人宅、
小沢一郎と朝貢団に参加して、胡主席とツーショット写真に収まっていた、
「野戦軍兵士」の民主党中堅・若手議員も警備の対象になるよう
です。

小沢一郎解放軍野戦軍司令官の一連の「日本解体」(日本解放)発言は、
温厚な日本人の琴線に触れたことで、
今後、この怒りは、燎原の火のごとく燃え広がって行くことでしょう。

それに必要な「火種」として、下記の提案をさせて戴きます。

温厚な日本人の「燎原の火」に《南京祭り!》の三冊

『「南京事件」の総括』
『パール判事の日本無罪論』
『「南京事件」日本人48人の証言』

を錦の御旗に仕立てて、日本全国の隅々まで「真理の灯火」を掲げ、
悠久の歴史を再興するための告知活動を宜しくお願いいたします。

●《南京祭り!》のURLは次の通りです。
http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲: http://mizumajyoukou.jp/



2009-12-15

小沢・鳩山政権は、「競馬予想屋内閣」と断定します。

今回の天皇陛下に対する政治利用の問題点は、
そもそも、現在、中国政府内の序列第6位の習近平の来日が、
「国事行為」に当たるのか否かなのです。

小沢一郎よ、「君は憲法を読んだことがあるのかね。

天皇陛下の国事行為に『外交』は書かれていない。

そしてだね、
国事行為の『助言と承認は全閣僚一致の閣議決定を必要とする。』
との判例があることを知っているのか


と、突っ込まない記者は馬鹿ばかりです。

亀井静香金融大臣に、記者で聞いて見るのはいないのかね。

これを「国事行為」と日本国が認めることは、
日本が中国の「朝貢国家」になったと国内外に認めたこと
になります。

一番の問題は、国家間の外交では、
相手国でポスト国家元首と噂されているだけの人物を、
国賓として、迎入れる法治国家などない
ことなのだ。

また、与党の幹事長の小沢一郎が、
一方的に会見をドタキャン出来る人物が国賓なのか


それが可能であれば、小沢の立場は、
「内閣の助言と承認」を必要とする天皇陛下以上の
「超国家元首」と言うこと
になります。

覚醒しているインターネットユーザーの皆様の激怒の声は、
紀伊國屋書店デイリーベスト第1位に『「南京事件」の総括』が復活したことで明らかです。

国民の激怒の声を紀伊國屋書店デイリーベストで、
『「南京事件」の総括』に集中できれば、
一石二鳥三鳥の効果が出てきます。

「中日友好」と枕詞で使う中国が、
反日映画「南京!南京!」を世界中で上映しています


ここで、一気呵成に『「南京事件」の総括』に予約が集中して、
10万単位になれば「南京!南京!」の国内上映を潰せるだけでなく、
「外国人参政権付与法案」を強行する小沢一郎をビビらせ、
民主党反小沢勢力を活気付けることが出来るのです。

保守系のあらゆるサイトに緊急拡散して、
日本人は習近平を歓迎していないことを、国内外に知らしめましょう。

●紀伊國屋書店ネット予約のURLは次の通りです。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html


【ネットだけ転載フリー(写真不可)】
ジャーナリスト・水間政憲: http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27



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