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zoom RSS 京都の朝鮮学校が、公園を不法占拠使用

<<   作成日時 : 2009/12/21 14:18   >>

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これは、もうご存知の方も多いと思いますが、
京都の朝鮮学校が、50年の長きにわたり、
公共の公園に、朝鮮学校の備品である朝礼台や、
サッカーゴール、
そして学校放送用スピーカーまでつけて
独占的に使用していたというんですね。

おかげで、近所に住む日本の子供たちは
この勧進橋児童公園で遊ぶことも出来ない状態で
長い間、逆差別、不便を被っていたたというわけです。

京都朝鮮第一初級学校は、
京都市の勧進橋児童公園を朝鮮学校の運動場だと
そう子供に教えているんだと・・・。

しかも、そんなこと、地図で調べればすぐに分かる嘘なのに。
公園とは書いてあっても、運動場とは書いて無いんだから。

すごいですね。
恥ずかしくないんですかね、教師として。嘘なのに。

11月1日にも、京都市に無許可でバザー
(学校運営資金集めで、焼肉やビールなどのア ルコール販売等)
をしたようで・・・。

しかも、京都市は彼らに占有利用を認めてないし、
そもそも公園の利用申請許可書類は、
今まで提出されたことがないっていうんだから・・・。

全く信じられない、おかしな話ですが、

公園に、学校放送用のスピーカー、放送設備まで付けるって
本当に公私の区別が全くできて無いですね。

わざわざ道路を挟んで電線をひっぱって配線して
ボールよけのような、高いネット上部に取り付けて、
100Vの電気を送電して使用していたんですね。

公共の公園です。

日本人の常識を超えてます。

しかも、この公園はボールで遊ぶのが禁止なんです。

公園のすぐ隣に、建設現場があるんですが、

この公園では、朝鮮学校の生徒だけでなく、
朝鮮学校が授業で使用していて、
朝鮮学校の先生まで一緒になってサッカーをして、
その工事現場にボールが入ることもしばしば、
しかも、先生が蹴ったボールまで入ったのに、
先生も生徒も、「入った〜」っと笑うだけで謝りもしない。

しかも、工事現場の鉄筋にも当たって、危険極まりない、と。

もし、鉄筋に上って作業している人や足場にボールが当たったりして、
高いところから、作業者が落ちたりしたら、どないするねん、と。

これは、この公園で工事現場の
普通の警備員のおじさんが話してるんです。

下の動画の1:20辺りからです。

京都朝鮮学校が児童公園を不法占拠【主権関西/在特会関西】


これが、付近の住民から「在特会」のほうへ苦情の情報があり、
市役所のほうへ問い合わせたり、
主権回復を目指す会と在日特権を許さな い市民の会の方たちが
朝鮮学校に抗議に行ったり、
その公園へ私物の撤去に行ったりしたんですが、
その撤去物を、朝鮮学校は頑として受け付けないんですね・・。


ところが、これに東京新聞(中日新聞東京本社)が、
これは経済的な不満を外国人に向けた
外国人いじめだという論調の捏造記事を載せたんです。

そもそもの始まりは、朝鮮学校が50年の長きにわたって
公共の公園を私有化していたという
まさに不法占拠という脱法行為をしていたことが問題なんですよね。

自分たちがしてきた違法行為は棚に上げて
民族差別だ、を繰り返す、
盗人猛々しいこの隣人たち・・・・・・。

(1/3)朝鮮人の不法を擁護する東京新聞は廃刊しろ!

http://www.youtube.com/watch?v=Xg8ejF7mPws

で、今度はまた東京新聞に対して抗議されることになるのですが、
この動画の、8:30くらいに、
主権回復を目指す会の中の一個人に対して、
東アジア反日武装戦線「雷」という所から、
殺人予告の手紙が届いているというところがあって、
その手紙が出てきます。

日本人が抗議街宣行動すると、差別だなんだって言うけれど、
こういう殺人予告については、新聞は取り上げないし、
こういう手紙を送りつける団体についての批判記事もない。

しかも、この殺害予告が出ているのに、
さらに民族差別だと言う、歪曲記事を紙面に載せて、
これで、反日極左や在日から襲われて、
本当に死人が出たら、どう責任取るのか、
という抗議に対しては、
東京新聞も記事を書いた記者も直属デスクも
誰も責任は取らないんだって。

下の動画の4:00ごろからその話になります。



百人斬り裁判のなかで、被告の一つ、毎日新聞が、
新聞に真実を報道する法的な義務は無い」と発言していますから、
何をかいわんや、です。


以下、在特会のHPから転載します。
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=313

平成21年12月4日、

在特会関西支部および主権回復を目指す会関西支部は、
日本の子供たちの遊び場である「児童公園」を
半世紀にわたって不法占拠してきた朝鮮学校に対し抗議活動を行いました。

ボール遊び禁止の児童公園に勝手にゴールポストを設置
素人仕事のデタラメな配線で
いつ漏電してもおかしくない学校用のスピーカー設置

そして朝礼台設置とやりたい放題を続けてきた朝鮮学校に対し、
両関西支部は共同で不法占拠物(または不法投棄のごみ)を撤去し
持ち主の朝鮮学校へ届けたのです。

近隣住民の方から救援要請を受けて在特会関西支部が調査したところ、
京都市は児童公園内での朝鮮学校の設置物の許可は与えていないどころか、
過去何度も撤去の指導を行ってきたことが判明
しました。

また近隣への聞き込みでは
「(日本の)子供たちが児童公園で遊べない」
「公園からボールが飛んできて危険だ」などの声が寄せられたのです。

こうした経緯を踏まえて行われた児童公園内の不法設置物撤去作業に関して、
鮮総連および支配下の反日極左集団が19日に
東京・飯田橋で反在特会集会を開く
ことが判明しました。

自分たちの犯罪行為を棚の上に放り投げ、
日本の子供たちを危険にさらしてきた漏電スピーカーや、
いつ倒れるか分かったものではないゴールポストの設置の正当化

断じて許されるものではありません。

でも、下のブログを読む限り

http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/329332dcc2fbafb496ffce9641408b43

残念ながら、朝鮮の方たちには、
自分たちが違法なことをしているから悪かった
という反省は全く無く、
撤去しろという方が悪い、民族差別だと。

たとえ、不法占拠の相手が日本人でも、
やっぱり同じように文句言いますよ。

でも、50年間も文句言われ続けても、撤去しない
そんな日本人はいないでしょうね。

・・・・自分の耳に心地よい嘘を信じてしまうっていう、
その心理は分かりますが、
公園という公共公益施設には
許可なくモノを置いたり、設置したりしたらいけないって事くらいは、
日本人なら、誰でも知っていることですが・・。

それにしてもね、もし同じ事を韓国の日本人学校がしたら、
韓国に人はどうするでしょうか、なんて言うでしょうか。

・・・半殺しにされそうですが。




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