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zoom RSS 小沢一郎の長城計画

<<   作成日時 : 2009/12/08 09:53   >>

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わたなべりやうじらうのメイル・マガジン「頂門の一針」 1747号

国家の無い内閣・亡国の内閣 西村 眞悟

ちょっと長いので、抜粋して転載させていただきます。

「旅行会社と結託した長城計画とやらのために、
国会を閉会にしたうえで大勢の馬鹿議員を率いて北京詣でをする売国の輩たち

これを亡国、属国の中国訪問という。

仕分け人よ、
この議員たちに支払う、ボーナスと歳費と政党助成金ほどの
税金の無駄使いがあろうか


とは言え、彼らは北京で、さぞかし、中国共産党幹部に
ちやほや熱烈歓迎されることだろう。

感激して涙を流しよると思う。

何しろ、やっと裏で、
中国共産党が大喜びをしている内閣を
支配することができるようになったのだ。

その喜んでくれる本家に詣でたのだ
。」


・・・・・とあるのですが、全くもって恐ろしい話です ・。・


長城計画というのは、
小沢一郎のライフワークとしている日中交流事業
小沢一郎率いる民主党の親中・訪中団体、
とでもいいましょうか。

小沢一郎幹事長が12月10日から
チルドレン約140名と後援者合わせて数百名を連れて訪中する


というわけで、
この旅行代、全員分を国民の税金で賄うんですか???????

しかもね、
多数の国会議員が欠席しては国会で非難されるから
それまでに国会を閉めなくてはならない


というわけです。

日本の国会の審議よりも、中国様のご都合の方が全然大事ですから、

胡錦濤国家主席や共産党の要人と会談して、
自分が親中の要人だと内外に知らせることが一番大事ですから、

議論を尽くすために心行くまで国会を延長、なんてとんでもない。

12/9までには絶対に閉会しないといけないんですから。

・・・ところで、

国民が知らない反日の事実っていうサイトご存知ですか。

ここに、マスコミを民主党寄りに操っているのは中国政府っていう書き込みがあるんだけど。

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/528.html#id_02a4e2fc

ちょっと長めですが、転載します。


まあ 民主主義 政権交代とか言っているのは、良いが。
問題の根源は違います。

仕事上 中国の超機密にニアミスする場合があります。

今回の日本人を情報操作しているのは、どうも中国ロビーストらしいです、
活動予算費なんと2兆円以上。 

中国は現在労働力的工場は、ほぼ政府計画上確保されたが、
2007年位から、企業そのものではなく、
先端技術獲得の為の企業買収 M&Aが計画されており、
これをスムーズに運ぶため、日本国民の洗脳と政府弱体化を企画したとされる


中国の情報省が企画された物であり、
我々個人とか一企業が対処できる物ではないレベルの物です。 

例、
中国の小さい企業が、日本の最大の太陽電池パネル企業MSKを買収、
経済学的には金額的に出来るはずがありませんが、やれてしまう。

これには、中国政府の裏のコントロールがありからです 
金を出しているのは、中国政府なのです、
なんと日本先端企業買収の為に段取りされている金額200兆円だそうです

 その%かで、日本国内の情報操作。

これを可能にしているのは、中国のデータベースの凄さです。
例えば日本ではTVを見忘れたら、もう終わりでしょう。
それが日本語のTV番組を 中国のあるサイトに、アクセスすると
全ての番組内容を閲覧できます、それも中国語と日本語字幕つきで。

一時間前の放送した番組に、中国語の字幕つきですよ、
この情報戦力は、日本の内閣調査室じゃ勝ち目なしかな!

昔はCIAもやってましたが、今でもかな?

昨日でも、1ヶ月前でも、日本をはじめ、
中国がターゲットとしている国のTV番組が現在過去を問わず、見れます。 

 これを情報部が徹底解析・分析後 政府の指示の元、
各国の報道機関に働きかける凄さ、
今回の日本国民洗脳に使われた金額推定で1兆円。

今の放送界は、経済不況で広告収入が激減、
インターネットに押され、存亡の危機にありますから。

お金は融資でも、広告でも欲しいですね! 

ロビーストs〇〇t〇〇〇〇 
彼は国内での広告に赤字でも、中国内である利権を獲得とか 
うわさですよ うわさ

私たちが、放送界に何を言っても真実の報道などありえない。

人間でも、会社でもお金をもらうと真実は、いえなくなりますね! 

最低賃金改正で、先端企業の経営を圧迫
(先端企業ほど、研究開発で金が無い)そ、

名も無い中国の会社から資金提供、小さい会社だからいいかと思い、
資本提携を受けるととんでもない金額が動く(裏じゃ中国政府が動く)、
その時はすでに遅く。会社は誰の物 ハアハア 中国の物


技術だけ中国国内に持ち帰れば、日本国内の工場閉鎖。 
これが今中国政府が2007年以降、企画した戦略です


トップの経済人なら誰でも知ってますよ

 しか報道界はだれも報道しない、取り上げもしない。
 売国的報道会社を何とかしないと。
現在の無能で無知な日本人を、覚醒できないでしょう。

ラオックスの買収が本格的な、スタートの合図だそうです(私の情報入手時)。

現在この企業が、どうなってるかは資料なしでわからないため、
自分で調べてね!お願いします。

これと今回の選挙が日本の先端企業の崩壊に??????

高速道路無料化も国民の為の物ではありません、
先端企業の工場の大半は、山間にあります、
例えば長野県・山梨県?etc.... 

そうです高速道路です。
納期を間に合わせるため、大都市ではなく、山間部に作るのです。
料金を払っても、時間的価値が上回るからです。 
無料化で高速道路が渋滞すれば、先端企業の工場の運営は出来ません。

ですから無料化を反対しているのは、内陸部の商工会議所です。

とにかくトップの中国人役人は頭が違う。
また全権を与えられているから行動も早い。

日本と中国の小学校の数学の時間だけをとってみても、
連立方程式を小学5年生で完全に習得、
中学では1〜2年生で微分積分を完全にマスター状態
(日本じゃ高校の数II、数IIIのほとんど)
エンジニアの世界進出、世界の先端技術獲得のため世界中に派遣。

昔はエンジニアといえば、日本人、インド人、エジプト人、韓国人、中国人でしたが。 
情けない(ゆとり教育のなせる業!)

後は少数民族に対する政策での語学教育、
中国語と少数民族語と隣国の語学教育で、スパイ予備軍の育成。

例えば北部中国の朝鮮族は元々知能が高く、教育レベルが高いため、
中国語、朝鮮語、ハングル語、ロシア語、日本語が堪能な方が多いですね。

先日友人である中国人の妹が日本に来日、
この子は家族では一番で頭が悪くてどうしようもないらしのですが、
一年遊びながら勉強して、京都大大学院に 日本語で受験して、見事上位合格。
先端科学勉強中です。
お兄さんは、国立の研究所で日本の超最先端科学を研究中。
いい人ですが これって、とても怖いことですね!


今 年金も大切だが、将来年金など払えなくなります、
中国の対日経済政策では日本の経済は壊滅状態に成るでしょうから。 
年金問題 民主主義など言ってる場合ではないのが現状ですね!
おろかな日本人よ 覚醒せよ! ですね。

あなたが中国語がわかれば、一度ご覧になってください
中国の対日攻撃報道TVは過激です、
中国最高指導者 ホゥー・ジンタオと中国メディアCCTVの会見でも、
おくげもなく日本の悪口をいってます。

近日では、日本などあと15年もしたら国が消滅してますよ 
ハアハア 笑いを5回 これって侮辱ですよね!

 でももう遅いですね、
今日 民主党勝利するでしょう。
日本に希望なし。
企画中の仕事が終わったら、日本を離れるつもりです。
今考えているのは、中国語と英語・アラビア語が出来るから、インドの会社にアプローチ中です!


・・・・・

こういうものなんですが、
さすがに、そのまんま信じるわけではないのですが、

この中の「ラオックスの買収
本格的な、スタートの合図」っていうところ、

気になったんで、

ラオックスについて検索してみました。

ラオックス企業情報
http://www.laox.co.jp/laox/kigyo.html

会社概要

創業 1930年5月

代表取締役 羅 怡文

資本金 67億50百万円

本社所在地 東京都千代田区外神田4-6-7 カンダエイトビル3F 地図(JPGファイル)

本店 東京都千代田区外神田1-2-9

電話 03-5297-3818(お客様相談室)

ホームページ http://www.laox.co.jp/

ラオックスのあゆみ

 1930. 5 谷口正治 東京都墨田区に谷口商店創業

1945.10 谷口商店を東京都千代田区に移し法人組織とし、 谷口電機(株)を設立

1948. 7 谷口電機(株)のうち、家庭電化製品部門を分離し、朝日無線電機(株)を設立

1963. 4 郊外店一号となる、千葉店を開店

1973.12 秋葉原 本店ビル完成 1972年10月より工事に入り、地下1階地上8階建てのビルとして開店

1976.10 新社名をラオックス(株)と変更、発足 CI システムを導入

1982. 4 (株)松波無線と合併

1983. 1 月賦販売の(株)大丸百貨店(現 井門エンタープライズ)と業務提携を発表

1985.12 ラオックスの株式 日本証券業協会の店頭売買銘柄株に登録、店頭取引開始

1988. 3 流通センターを習志野市芝園に開設

1988.11 長野市の日南田電気(株)と提携、ラオックスヒナタ(株)を設立

1990. 4 コンピュータ専門店として1号店となる「ザ・コンピュータ館」を開店

1992.10 (株)ダイオーショッピングプラザの経営権を取得

1996. 7 オリジナルホームページ開設

1997. 6 東北ラオックス(株)設立

1998. 3 (株)ナカウラの経営権を取得

1999.10 新CI導入

1999.12 東京証券取引所市場第二部に上場

2000. 4 (株)庄子デンキを子会社化

2000.11 (株)真電との合併会社 ラオックス真電設立

2001.12 新物流システム構築に向けて、東芝物流株式会社と業務提携

2002. 1 秋葉原に「買取センター」を開設。中古PCの買取を開始

2002. 1 子会社の東北ラオックス株式会社を吸収合併

2002. 1 業界初。品質マネジメントシステムの国際規格・ISO9001認証取得

2002. 3 株式会社真電と資本提携および業務提携

2002.10 秋葉原に国内最大級の総合エンターテインメントショップASOBITCITY開店

2003. 1 ラオックス・メンバーズ・カード本格募集開始

2004. 3 ASOBITCITY秋葉原で4館体制に拡充

2004.10 投資ファンドMKSパートナーズを引受先にして、第三者割当増資実施

2005. 7 子会社の(株)ナカウラを吸収合併

2005.12 (株)エス・ビー・エスと業務提携。物流オペレーションの効率アップを目指す。

2006. 5 本社を港区芝浦に移転

2006. 6 新物流センター(LLC)を舞浜に開設

2006. 8 月刊家電フリーマガジン「LaOX With You」創刊

2007. 1 (株)真電との業務提携を解消

2007. 8 中文産業と免税事業に関するFC契約締結

2007. 8 ザ・コンピュータ館売却

2007.12 マイルストーン・ターンアラウンド・マネジメント株式会社との業務資本提携契約締結

2008. 2 ラオックス投資有限責任組合に対するA種優先株式発行に係る増資完了

2008. 3 自己株式の公開買付を発表

2008. 3 資本金を60億円に減資

2008. 5 本社を東京都千代田区に移転

2008. 9 子会社の株式会社庄子デンキ、事業の一部を営業譲渡

2009.1 子会社のラオックス ヒナタ株式会社、事業の一部を営業譲渡

2009.6 蘇寧電器股〓有限公司及び日本観光免税株式会社との第三者割当による
          新株式の発行及び新株予約権発行を含む業務資本提携契約締結


2009.8 羅 怡文 代表取締役社長に就任


・・・・・

で、
2007. 8 中文産業と免税事業に関するFC契約締結
の「中文産業」、検索してみました。


企業情報
http://www.chubun.jp/about-us.php

◆ 会社概要

日中コミュニケーションのエキスパートを目指して

会社名     中文産業株式会社

英文名     Chubun Industry Co.,Ltd.

本社所在地  〒141-0031 東京都品川区西五反田7-13-6SDI五反田ビル5F

電話番号    03-5434-3188(代表)

設立年月日  1995年(平成7年)10月16日

代表者     代表取締役 羅 怡文

資本金     1億100万円

社員数     85名(2007年12月現在)
         中文産業グループ300名

事業内容   メディア事業
         通信事業
         人材紹介事業(厚生労働大臣許可番号 13-ユ-050199)


役員

代表取締役社長  羅 怡文
取締役副社長   李 叶
取締役        楊 文凱
監査役        藤川 大生



◆ 社長挨拶

画像


中文産業株式会社
代表取締役社長 羅 怡文

中文産業株式会社は、主として、やがて100万人に達しようとする在日中国人と、
毎年300万人を超える中国人観光客へのトータルサービスを展開している、
日本で設立されたメディア企業
です。

会社設立以来、「日中コミュニケーションのエキスパートをめざして」を企業理念に、
経済先進国である日本社会において独創的な道を拓いて来た弊社は、
積極的に新しいものを取込み、
メディア・通信・流通の三大事業を柱とした総合企業として成長してまいりました。

「中文導報」(Chinese Review Weekly)は、1992年9月に創刊された、
日本で最多の発行部数と最大の影響力を持つ総合中国語新聞
です。

「中文導報」は在日中国人の立場にたって、
「日中関係」と「中国人社会」の二大テーマを焦点として編集
してまいりました。

「中文導報」は現場取材と現場報道を重視し、
よりタイムリーな情報を提供できる一流レベルの中国語新聞
となるべく努力を続けております。

中文産業のメディアのプラットホームは新聞だけでなく、
衛星放送、インターネット、携帯等、多種多様な情報媒体によって、
社会に広く影響を与えております


また「環球網絡電視(IPTV)」は、最先端のインターネット技術、
充実した内容やインタラクティブ性
によって、
在日中国人の生活様式を変えつつあると共に、
日本での華流文化の火付け役を担う役割を果たしています

こうしたメディア事業のほか、グループ企業では
大阪ミナミに7階建ての大型百貨店「チャイナモール上海新天地」を運営し、
中国ブランドの拠点として活躍の場を日本全国に拡大
しております。

中文産業株式会社はこれからも現代のメディアを通じ、
中国人社会に一流の情報とサービスを提供してまいります。

そして日中経済と文化交流の為の磐石な土台を築き、
日本社会の国際化に架橋を築くオンリーワン企業として貢献してまいります。

略歴

 1963年 中国上海生まれ
 1985年 上海財経大学卒業
 1993年 東京大学大学院経済研究科
 1996年 横浜国立大学大学院経済研究科修了
 
 ● 日本中華総商会副会長、第9回世界華商大会組織委員会副主席
 ● 上海海外懇親会常務理事、海外中国語メディア協会副主席





・・・・・ ・。・

はい、どうですか、感想は。









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風林火山
2009/12/11 13:50

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