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最高指揮官である鳩山総理、北澤防衛大臣からの祝電もなかったという 海上自衛隊幹部候補生学校の卒業式。 現場指揮官の懲戒処分がシビリアンコントロールかよ、と。 こんな売国奴が最高指揮官じゃ、士気も下がるわな。 こんな売国奴の命令なんか聞きたくないわな。 しかも予算は毎年、縮小されて、子供手当てより少ない予算・・ 金もかけずに、人も足りずに、強い自衛隊が作れるはずもない・・・ ということで、メール転載いたします。 指揮官の冷たさ 広島県の江田島にある海上自衛隊幹部候補生学校の卒業式を 見学する機会があった。 江田島といえば、戦前は海軍兵学校の代名詞であり、 多くの海軍士官がここで学び、巣立った。 いまも同じ赤レンガの校舎で、海自の幹部を目指して多くの若者が学んでいる。 卒業式の後の父母も交えた午餐(ごさん)会で、 校長の野井健治海将補が 「ここでの訓練は狂気じみたところがあるほど過酷。 やり抜いた彼らをほめてあげてほしい」とあいさつした。 学科はもちろん、精神的にも、肉体的にも ぎりぎりのところにまで、自分を追い込み、 万が一のときにも、冷静に判断が下せる指揮官を養成していくのである。 自衛隊の任務は、ひと昔前と比べて格段に増えている。 「かつては精強な部隊を育成、維持することが、敵の侵略を抑止する」 とされていたが、いまはそれだけではなく、 テロ対策特措法や国際緊急援助活動で、世界各国に部隊が展開している。 現在もゴラン高原、ネパール、スーダン、ソマリア沖とジブチ、 そしてハイチで任務についている。 だが、定員の増加は厳しい予算編成の中で認められず、 充足率も部隊によっては80%を切っている。 とくに海自の艦艇は不足分を隣から借りてきて、 任務のときだけ充足率を100%にするということができないため、 労働超過になっていると聞く。 卒業式で、彼らを待ち構えているであろう厳しい環境について、 あれこれ考えていると、来賓のあいさつの時間となった。 来賓のトップは地元の市長であった。 防衛省の大臣、副大臣、政務官らの姿はなかった。 国会の開会中でもあり、民主党も多端であるから、 江田島まで来て卒業式に臨席するのは難しいだろうと、納得したが、 せめて祝電ぐらいはあるだろうと思った。 が、こちらも海自の地方総監がほとんどで、大臣はおろか、 国会議員すらひとりもいなかった。 自衛隊は首相が最高指揮官で、その命令で動くのである。 その幹部を養成する学校の卒業式に祝電すら打たない指揮官とは何であろうか。 祝電だったら秘書任せでも打てるだろう。 卒業式を終えた彼らは見送りの人々に敬礼しながら、 桟橋から護衛艦に乗り移り、遠洋航海に出るのであるが、 どうか、政治家の無責任な姿勢をものともせず、 任務を全うしてほしいと願うばかりであった。 (編集委員 大野敏明) ////////////////////////////////////////////////////////// ・・・こういう、誇りある日本人が、今もいるのでしょうか。 ・・・教育というのは、恐ろしいものですね。 韓国や中国の反日教育、 日本の戦後日教組教育。 自衛隊という、日本を守ってくれる存在に これっぽっちも感謝できないようにする日本の教育。 ひどいあほな人なんか、「いらない」、とまで言う。 教育は大事。 日教組が学校が洗脳する前に、家庭で教えなければ。 自衛隊を「いらない」という人は、 テポドンに当たって真っ先に死んでください。 っていうか、確かに今、自衛隊が防げないやリ方で 中国や朝鮮半島の人たちが、日本を侵略しようとしてる。 それに加担する売国政党が、日本にいる。 っていうか、ほとんどが明確にサヨク売国政党じゃん。 社民党、公明党、民主党、共産党・・・・・・・ 今、民主党と公明党が協力とか言っているが、 そうなったら、本当に日本終了だなぁ。 創価学会の総体革命・・・・・ うえー これから、何があろうと、 日本人は民主党と公明党にだけは絶対に入れちゃいけません。 |
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