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zoom RSS 拡散 ! 国会改正法案 危険

<<   作成日時 : 2010/03/25 17:35   >>

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拡散お願いします、


これが通ってしまうと

外国人参政権を始め、すべての売国法案が通ってしまいます!

なので何があっても阻止しなければいけません!

これを野放しにしておくのは危険です。

民主を7月の参院選で敗北させるにしても、
打てる手は今から打っておく方が良いでしょう。

というわけで、こちらの拡散お願いします。

↓詳しくはコチラ↓

【小沢独裁】法の番人、不在へ。民主、国会法改正案を了承



まとめ

(動画内文章より抜粋・引用)--------------------

@国会で答弁する政府特別補佐人から内閣法制局長官を除く。

→「余計な解釈するやつは国会出てくんな」

A副大臣・政務官の定数を増やす。

→「脱官僚にみせかけ内閣の方針に従う人間を増やす」

B政府参考人制度の廃止。

→「余計な説明するやつは国会出てくんな」

C行政機関職員や学識経験者のからの意見聴取会、開催。

→「民主 支持母体の意見重視」(日教組、自治労、民団、解同 等)

つまり、法の番人を締め出し、
違憲を合憲としてやりたい放題できるようにする計画。

@内閣法制局長官とは:

その場で閣僚からなされる法令等についての質問・照会に応える必要性から、
認証官以外の者でありながら常時閣議への陪席が許される唯一職。

------------------------------

3月19日現在

外国人参政権が違憲であることを
内閣法制局長官に国会答弁されたら困る。

内閣法制局長官の国会答弁禁止を発表。

最後まで小沢に屈しなかった宮崎氏を事実上更迭。

国会法改正に反対する生方氏を副官次長から解任。 ←いまここ

外国人参政権法案提出。

千葉法相が合憲判断。

成立。

------------------------------

しんぶん赤旗 より

新政権、憲法どこへ 小沢幹事長「法の番人」封じ

2009年11月3日12時30分

(略)

上脇教授:

過去の言動を見れば、憲法解釈も政治家が行うというのが
小沢氏の真意


法制局なしでやってみたらお分かりになると突き放したいところだが、
         
憲法上できないことを政治家が『出来る』と言張って
被害を受けるのは国民

その被害が、二度と回復できないものだったらどうしますか。

------------------------------

公明新聞 2009年11月6日より

政府参考人制度、国会での幅広い議論を保障

(略)
かつて”官僚答弁”の多用反省から、
………官僚を国会から排除することが
国会審議の活性化につながると考えたのであれば、
国会に立法とともに行政監視の責任を担わせている
議院内閣制についての理解が浅すぎるといわざるを得ない。

------------------------------

(中略)

様々な悪法が準備されているが、その原因はただ一つ、
民主党政権
である。

個々の対応はもちろん必要だが、大局観を忘れてはいけない。

それは、これら悪法案の源泉である民主党を、
7月の参院選で敗北させること
である。

------------------------------

◎凸に関して

★怒りをぶつけるとクレームとして処理されるので、質問形式で。

★メール<はがき<電話。

★抗議は法務省を中心に各省庁、首相官邸へ電凸、はがき・ファックスで。

------------------------------以上、抜粋・引用終わり。


各省庁に抗議メールの一本でもブチ込んでやってください。

(省庁だって他人事ではないですからね。)

宜しくお願いいたします。





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