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zoom RSS 中国人にはマナーはない。

<<   作成日時 : 2010/07/21 22:00   >>

驚いた ブログ気持玉 8 / トラックバック 0 / コメント 1


ちょっと、ちょっと、中国人って、ひどいらしいね、

その、マナーが。


日本で生まれ育った私には、とても信じられないけど、

これが、中国人の普通なら、

とてもじゃないけど、中国人なんて、日本に来て欲しくもないわ。



以下、メール転載します。

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週間新潮7月15日号の特集記事を是非、ご覧下さい。



日本を蹂躙する 許されざる中国人

ニセ生活保護を申請した「CHN48」

年収80万円 観光客の「トイレトレーニング」



 いよいよ、あの傍若無人な中国人観光客が大挙押し寄せてくる。

ビザ発給の大幅緩和を機に家電店や百貨店などは早くも皮算用をしているが、

まさか彼らの無秩序ぶりを知らないのか。


信じ難い振る舞いで日本を蹂躙する彼らの、
許されざる所業をとくとご覧あれ。

  
 ご存じの通り、この7月1日から中国人観光客向けのビザ発給条件が
大幅に緩和された。

1年前まで添乗員付きの団体客に限られていたビザ発給が、

昨年7月から年収25万元(約330万円)以上などの富裕層向けに解禁


そして今回、その条件が年収6万元(約80万円)以上などと、
さらに緩和された
のだ。


俄然、対象は一挙にこれまでの10倍、1600万世帯になる


無論、世帯主だけでなく家族も含まれるため、対象人数はより膨れ上がる


 早速、朝日新聞など、2日付の1面トップで、<歓迎 中国の中間層>
なんて見出しを掲げ、
まるで今にも空港まで出迎えに行きそうなほどの熱烈歓迎ぶりなのだ。


 おかげで10年前には約35万人だった中国人観光客は一昨年、
すでに100万人を突破したが、
観光庁では今年、180万人を見込んでいるほどである。


 「昨年、中国人観光客は、平均して1人12万円を飲食や買い物で日本に落としている。
観光庁の見込み通りいけば、約2160億円の経済効果が期待できます」
(中国人ジャーナリストの方悟宇氏)


 勢い、迎える側の期待は大きく膨らみ、

「今年2月から中国人観光客向けのクーポンサービスを始めています。
中国語を話せる店員も配置し、売り場でも中国語表記の案内を表示しています」
(ビックカメラ広報・IR部)


 「今年から中国人向けキャンペーンを企画し、
中国人が比較的連休を取りやすい10月の国慶節と2月の春節に実施する予定です」
(大手リサイクルショップ『コメ兵』広報担当者)


 「いち早く『銀聯カード』(中国のデビットカード)も導入し、
9月の増床オープン後は、外国人観光案内所も設置します」
(銀座三越の広報担当者)


 と中国人観光客マネーの取り込みに余念がなく、中にはこんな現象も。


 「歌舞伎町では最近、中国人客を相手にした日本の女の子の売春クラブが盛んで、
すでに20〜30軒あります。

手で慰めるだけなら1万円、店から連れ出すと3万円が相場です」(風俗ライター)



 が、そんな期待に冷水を浴びせかけるような”事件”が、つい先日、発覚した。

大阪市内に在住する79歳と78歳の中国残留孤児
日本人老女を介護するという名目で、2人の親族だと名乗る48人の中国人
5、6月に相次いで日本に入国

が、直後に市に生活保護を申請し、
すでに26人に6月分の184万円を支給し、
32人の7月分241万円も支給が決定しているというのである。


 「先月、収入を隠して生活保護費を不正受給していた
中国籍の夫婦を大阪府警が逮捕しました。

夫婦は”もらえる金はもらって当然と思った”とまったく悪びれず供述してますが、
これがまさに中国人の発想でしょう。

今回の件も、不正受給狙いで入国してきた疑いが濃厚です
」(在阪記者)


 何しろ、そもそもこの”AKB”ならぬ”CHN48”の全員が
老女の介護で来日すること自体怪しい
し、
入国審査では、全員を扶養してくれる身元引受人の存在が条件だった

それを入国直後、一斉に″扶養してくれない″と生活保護申請するなど、
いかにも、ではないか。


  ただし、発覚当初こそ、入国を許可した大阪入国管理局と
生活保護費支給を決定した大阪市が互いに責任のなすり合いをしていたが、
目下、入管側が再調査している。


手続き上、適法な入国でないと分かればもちろん強制送還です。

仮に適法であっても、入管法には”生活上、
地方公共団体の負担となるおそれのある者は上陸を拒否する”とありますから、
現に負担となっている以上、いずれにしろ強制送還になるでしょう

(筑波大学の土本武司名誉教授)


 なるほど、いかにも中国人の思考と行動を象徴するケースだが、
彼らを甘く見てはいけない。

まだまだこんな程度ではないのだ。


電車の中でウンチ


 例えば、今回の緩和条件である″年収6万元″とは、
日本では年収700万〜800万円に相当する比較的余裕のある層。

となれば、それなりに良識も常識も持ち合わせていそうなものだが、

いえ、そもそも中国人にはマナーなんて概念自体がない。

中国人の一団が通り過ぎた後には生ゴミや人間の痰、
排泄物までが山のように残される。

立つ鳥跡を濁さず、という言葉は中国には存在しない。

これはもう習慣というべきもので、直るとか直らないという種類のものではないのです



 そう教えてくれるのは、前出の中国人ジャーナリスト・方氏である。

ホテルのバイキングでは自分たちが食べられるより遥かに多い料理をとって
平気で大量に残す


電車や買い物で並ぶなんて有り得ないし、

手に取っても買わない商品はその辺にポイと置き、
繊細な民芸品を壊しても弁償するどころか、
逆に壊れやすいものを客の手の届くところに置くほうが悪いと食って掛かる



旅館でも畳の部屋に土足で上がるし、ゴミは平気でどこにでも捨てる

浴場では身体を洗わず湯船に飛び込み、トイレでは用便後に流さないまま

部屋の浴衣やタオルなど持っていってしまう


 それでも、こと用便に限っては、まだトイレでするならマシな部類らしい。

電車の中で、親が子供にウンチさせるんですよ」 と、
中国在住の日本人ジャーナリストがこう話す。


それも日常茶飯のことで、中国人は誰も文句など言いません。

そんな親でも、年収3万元はある平均的な生活レベル。

むしろ、私らが注意しようものなら、どうして子供にそんなことを言うか、

どうして子供を叱るか、あんたはバカかと逆に怒られます



どこにでもゴミを捨てるのも、
自分が捨てたゴミを拾って生計を立ててる人がいるのだから
その人の仕事を奪っていいのかと、変な理屈で逆ギレされる


中華思想の中国人は自分たちこそ中華だと思っているから、
人に合わせる発想がないのです



 どうやら、幼児並みにトイレトレーニングを施したとしても無駄らしい。


 元警視庁の北京語通訳捜査官で、
『日本が中国の「自治区」になる』(産経新聞出版刊)という近著もある
坂東忠信氏もこう警告する。


「中国では牛肉の串焼きをおやつでよく食べるが、
肉が残っている串も平気で路上に捨てる。

部屋の窓からもゴミを投げ捨てるから、屋根の上はゴミだらけ

農村部では食卓の上の卵のカラや鳥の骨など、すべてザザッと床に落とし、
汚くなったら床を掃く


彼らが土足で上がるのは、自分たちの家の床が汚いからなんです

日本で土足を注意すると”足が汚れるじゃないか”と怒り出しますよ


 こんな調子だから、中国通ジャーナリストの河添恵子氏などは、

ビザを緩和しても、日本に経済効果はないと考えたほうがいい。
むしろ摩擦が増えるだけです
」 
と、こんな例を引く。

「一昨年、北海道の釧路と阿寒湖を舞台にした中国映画がヒットしたせいで、
最近、現地に中国人観光客が増えたんです。

でも、旅館では土足で畳を傷めるわ、
道路の真ん中に立ち止まって写真を撮り続けて交通妨害するわ


カニを食べると食い散らかし、殻をあちこちぺッと吐き飛ばす

そのくせ温泉街の食堂ではお絞りと水だけで長時間居座り、
そんなにお金を使うわけじゃない


逆に日本人の観光客が嫌がって減りやしないかと、地元でも頭を抱えていますよ



増える梅毒と結核患者


 さらに、こんな心配事もある。前出の坂東氏が言う。

「中国には”不打不成交”という諺がある。

訳せば”殴り合わなきや分かり合えない”。

つまり、彼らの交渉はまずケンカありき。

しかも、彼らは自分のことをすぐ棚に上げる。

たとえ自分が泥棒であっても、相手が泥棒をやっていたら″この泥棒野郎!″と罵る。

そんな相手とまともな付き合いができますかね。

さらにタチの悪いことに、彼らは日本人が人権とか差別という言葉に弱く、
そこを突いて騒げば通ると知っているんです



 そしてもっと深刻な問題が、病気。坂東氏が続ける。

実はいま、中国では梅毒が流行しています

09年時点で約33万人の患者がいると、中国の国家機関が報告を出しています

そればかりか工程院という国家機関の研究者が、
中国には450万人の活動性結核患者がおり、
保菌者は5億5000万人いると見られる、と明かしている



そんな中国人たちが日本に来て、例えばこれからの暑い季節ならプールに入る

彼らはプール内で痰を吐き、手で鼻をかんでプールの水で洗う

どれも感染の危険を高める行為ですよ


 加えて、前出の河添氏は、「不法滞在が増えることも心配です」 と危倶するが、
その点も、坂東氏がこう指摘する。


「中国で日本の戸籍に相当するのは『戸口簿』と呼ばれるもので、
公安局と各家庭で1部ずつ保管してある。

でも写真が添付されていないため、書類さえあれば簡単に偽のパスポートが作れます

実際、この『戸口簿』はよく売買されているし、
電柱に堂々とパスポートを偽造する業者の電話番号が書いてあるくらいです



 もしや、先に触れた大阪の”CHN48”もそんな手合いかもしれないし、
事実、かつて坂東氏自身が捜査官として、似たようなケースを扱ったこともあるという


 ちなみに、観光客を装って入国した後、行方をくらますケースを警戒し、
旅行代理店によっては、
「申請書にあるホテルに宿泊を確認し、航空会社もチェックします。
旅行者が行方不明になると営業停止や免許取り消しもあり得るので、
私のようなチェック役専任もいます」(中国系代理店社員)

 なのだとか。

だが、「観光庁の将来的な目標は、ビザなしにすること。

しかし、そうなると犯罪者でも誰でも簡単に入国できるので、大問題です
(中国事情に詳しいジャーナリストの富坂聴氏)


 熱烈歓迎、などと浮かれている場合ではあるまい


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これ読んでも、まだ「中国人観光客歓迎」とか、

ビザなしで中国人観光客を受け入れたい、とか言っているのは

もう、ど馬鹿か、確信犯か、どっちかだろうね。





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内 容 ニックネーム/日時
文化が違いますからすでにもめ事も多いんじゃないでしょうか。何かあったときは政府が責任とってくれないと。
源氏
2010/07/23 01:13

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