黒猫通信

アクセスカウンタ

zoom RSS 移民を受け入れた寛容な北欧国家は皆一様に悲劇的・・・

<<   作成日時 : 2011/01/06 20:21   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

日本でも、朝鮮戦争時に多くの朝鮮半島由来の移民というか、難民というか、密入国者というか・・・、

とにかく、何十万人もの多くの朝鮮半島由来人を受け入れた歴史があります。


そして、彼らは今現在も、例えば・・・「朝鮮学校無償化問題」などもそうですし、
「パチンコ問題」もそうですし、「生活保護問題」もそうですし、

日本社会で問題を起こしています。


そして、こういった問題があることを、長らくの間、一般市民は知らされずにいました。

例えば「通名報道」などで、私たちは「知る権利」を侵され続けてきました。

そして、ネット上でそういった事実を知ることができた後も、
こういった事実を述べると「右翼」や「レイシスト」などとレッテルを貼られ、
事実を述べたいだけなのに、その「言論の自由」も奪われそうですし、

「在日外国人」の犯罪などの統計は公には発表もされていません、
「差別を助長する恐れがある」という指摘のために。

どういう人でしょうね、そういう的外れな「指摘」をするのは。


「事実を知ること」が「かわいそう」だから良くないなんて、・・・馬鹿じゃなかろうか。


ソース:外国人犯罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E7%8A%AF%E7%BD%AA


しかし、「事実」を知り、「事実」を述べることが「差別」ならば、
この世に「学問」など存在しえないのでは?


このように在日外国人は日本社会で多くの問題を起こしているのは、
否定しようのないことです。


彼らがいなければ、朝鮮学校問題も、生活保護問題も、住民税問題も、
朝銀問題も、朝鮮総連問題も、在日犯罪も、竹島問題も、
外国人参政権問題も、人権擁護法案問題も、

その他、まだまだあるでしょうが、とにかく、「のどけからまし」と思います。


それでも、まださらに、今度は中国大陸からの移民を受け入れたくて仕方がない人たちが
日本にたくさんいるのはご存知の通りです。


しかし、北欧の移民先進国はどこも移民政策が間違っていたと後悔しています。

が、後の祭り。

一度、入れてしまった移民を追い出すことは不可能に近いです。

また、受け入れた移民1世が産んだ2世、3世になれば、彼らの国籍の国へお帰りいただくことは、それはもう、完全に不可能ですね。


こういった移民問題が、今、現在進行形で起きているのと言うのに、それを無視して、知らない振りで日本に移民を入れたがる人というのは、本物の馬鹿なのか。

それともそういった移民問題を知っていながら、それでもまだ日本に移民を入れさせようとしている、
嘘つきの売国奴なのか。



移民1000万人受け入れを=「人口激減」日本に政策提言−シンクタンク

移民政策に関するシンクタンク、移民政策研究所の坂中英徳所長が16日、
都内の日本記者クラブで会見し、ドバイで開かれた「世界経済フォーラム」の分科会に日本から出席し、
50年間で移民1000万人を受け入れるとの政策提言を発表したと報告した。

 同氏は会見で、日本は世界史上例のない人口激減社会になったと指摘。

大量の若年移民を受け入れて教育を施し、社会に溶け込ませる「日本型移民国家」を目指すべきだと強調し、
移民受け入れ計画の策定を柱とする「移民法」の制定や、
無利子・無担保で移民に教育資金などを貸し付ける「移民銀行」の創設の必要性を訴えた。(2010/12/16-18:50)

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201012/2010121600787


・・・・「移民シンクタンク」が、北欧の移民先進国での移民問題を知らないはずがない。

ということは、この「移民政策研究所の坂中英徳所長」というのは何なんですかね。

理解に苦しみます。



崩壊するスウェ-デン 既に低強度の内戦状態に突入


民主党が推し進める外国人参政権、人権擁護法案、3K移民1000万人受け入れがもた­­らす未来を
現在のスウェ−デン、オランダ、ドイツ、ベルギ-に見ることができます­。


オリジナル動画
Sweden is being destroyed. A low intensity civil war has already started.
http://www.youtube.com/watch?v=QILt8mnZnMs&feature=related


関連動画:

ドイツでも移民問題(オランダの悲劇も見てね)


トルコ人自体は、反ドイツの感情や教育はされてない(宗教の違いはあるが)と思うので­すが、
それでも学校でのイジメ等の問題が大きくなっています。

もし、日本だったらと思うと反日のシナ(中国)人・朝鮮人・韓国人が移民の大半を占め­る為、
ドイツより酷い状態になるのは明らかです。

移民1000万人計画反対!東アジア共同体反対!外国人参政権反対!人権擁護法案反対­!



オランダの悲劇―多文化共生がもたらしたもの


多文化イデオロギーは、世界で最も寛容だと自国の文化を誇っていたオランダに社会破壊­をもたらしてしまいました。

これはオランダ人自身による報告と告発です。


コメントより抜粋&転載

オランダ人の気持ちが痛いほど分かるわ。

在日コリアンは現実にわれわれに対して65年間も卑劣なヘイトクライムをやり続けた。
そういう意味で、反日テロリスト集団以外の何者でもない。

そんな連中が、年間4兆円の純利益を手にできるパチンコ産業を支配し、
これを基礎に警察官僚の天下りの面倒を見て、マスメディアの広告収入源を握った。

さらに政治家にも裏金をばら撒き、暴力団の3割(帰化人を入れると5割ともいう)を在日人脈で占めた。

つまり、警察も、テレビ局・大新聞・広告代理店も、政治も闇社会も、みんな在日側に付いているってこと。

大きな「右翼団体」も暴力団系で、トップはほとんど在日。

今、在日は真実を主張する人に「レイシスト」のレッテルを貼り、
言論の自由を封殺することで、日本の裏支配を完成させようとしている。

これからの日本は、リアルで幕末になっていくよ。
政府の財政破綻;・経済崩壊が起こると、いよいよ戦いになる。



ようこそ現実のスウェーデンへ



字幕製作:「日極会」
http://youmenipip.exblog.jp/
http://youmenjpjp.exblog.jp/


スウェーデンの内戦は始まっている!



上に貼った動画をみると分かりますが、
北欧の移民先進国における移民問題は、この「移民が引き起こしている問題や事件」について、真摯に事実を受け止め、正直に国民や世界に情報を報告しない、公開しない政府などに問題があるようなのです。

これって、まるで日本のようだと思いませんか。


都合の悪い事実を隠す政府。

事実を「知る権利」を侵されている日本国民。


しかし、事実を知らなければ、一体どうやって私たちに正しい判断が下せるというのでしょうか。

事実を知らなければ判断を誤るのは当然です。

民主党が政権をとった原因は、ネットにつながっていない大多数の国民が、
民主党についての正しい事実認識を既存メディアから与えられず、

反対に「民主党はクリーン」というような誤った印象操作が行われたことが原因なのは、もう皆さんご存知の通りです。

代表の鳩山由紀夫チャンも小沢一郎クンも金権政治をしていたわけです。



「新規国債を発行しなくても子供手当てを全額支給できます。」

「新規国債発行をしなくても暫定税率廃止して、高速道路の無料化ができます」

「財源はあります」


・・・はい、これ、耳にたこができるほど、テレビで聞いたと思います。


レンホウや馬渕議員が、毎日のようにテレビに出て、こういった「嘘」を吐いていました。

まさか、これをもう忘れてしまったという「痴呆」はいないと思います。


そして、マスコミはその「嘘」を無批判に垂れ流していたわけです。

反対に自民党は最悪だ、自民党のせいで日本が悪くなったというデマも垂れ流しました。

麻生さんの経済政策も最低だと非難しまくりましたが、
じゃあ、政権与党・民主の経済政策ってなんなんですかね。


しかし、戦後の焼け野原から、日本をここまでの経済大国に成長させ、
国民が皆、豊かで健康で、安全で清潔な生活を送れるように政策を立てて実行したのはどの政権だったのか。

・・・社会党政権のおかげですか?

違いますよね。


日本の「失われた10年」と言うのは自民党政権だけが作ったものですか?

・・・これも違いますよね。


自民党だけのせいで日本経済が悪くなるわけではないでしょう。


これはまるで、「日本がすべて悪かった。日本さえ戦争を放棄すれば世界は平和になる」みたいな反日なアホと同じです。

現実には、大東亜戦争が終戦した、たった5年後、1950年に朝鮮戦争は勃発しました。


その後も日本は戦争を放棄したままですが、

ベトナム戦争や中越戦争などなど、さらに湾岸戦争などなど、世界から戦争も紛争もなくなりません。


日本が戦争を放棄したために朝鮮半島や中国大陸に抑止力が働かなくなったというのは、
朝鮮戦争勃発して、やっとアメリカも連合国側も気付いたのですね。

だから、朝鮮戦争勃発の翌年、1952年4月28日にはサンフランシスコ講和条約が発効され、GHQは占領を解き、日本を国際社会に復帰させました。

過ちにやっと気付いたのです。


アメリカがやっと共産主義を危険な思想と気付いたのは、戦後でした。・・・遅いですよね。

「赤狩り(レッドパージ)」が始まったのは1950年頃です。

共産党員やそのシンパは公職や企業から1万人近くが追放されたと言われます。


・・・日本ではGHQが「公職追放令」で間逆のことをしたくせにね。

本当にいい迷惑です。



とにかく、マッカーサーが上院軍事外交合同委員会で、「太平洋戦争は日本の自衛戦争だった」と証言したのが1951年5月3日です。

これはネットをしている人なら、きっと知っていると思います。


戦後の焼け野原から日本を経済第2位までにしたのは自民党政権と官僚でした。

もちろん国民が真面目に働いて納税したからということもありますが、
今のように「子供手当て」だ「高校無償化」だなんだと、外国にまで無分別に日本の税金をばら撒いていたら、どうなっていたでしょうか。


「失われた10年」の原因はもちろん一つではないでしょう。

一番はバブルで土地価格が上がりすぎたので、それを抑えようと、1990年に「土地関連融資の総量規制」をしたことが原因かもしれません。

確かにそうかもな・・・・実はこんなことをしなくても、1989年には地価が暴落を始めていたという事実もあるわけで、、、


1989年と言えば平成元年、つまり昭和天皇が崩御された年で、内閣は竹下から海部内閣に変わり、消費税導入。


だから1990年の「土地関連融資の総量規制」も「消費税導入」も海部総理の時の政策だよね。

そして海部総理の影には小沢一郎がいて、海部を操っていたわけです。


だからこそ、「小沢一郎の罪は重い」と言う政治家も多いわけです。


だから「非自民の細川政権(細川・村山・宮沢)に始まった政権交代の政変混乱」が「失われた10年」の主な原因だと私は思います。

そして、そこに小沢一郎がいたのは間違いない。


この頃は湾岸戦争もあり、日本がアメリカにたくさん、お金を貢いだ話はネット上では有名でしょう。


小沢一郎 〜 闇の系譜 :秘書逮捕の真相/北朝鮮との黒い関係


http://www.youtube.com/watch?v=awIz1h1AoII&feature=player_embedded


石原慎太郎、WILL 2007年9月号 「小沢総理なんてまっぴらごめんだ」

日本をアメリカの経済奴隷にしたのは誰か。

金丸・小沢じゃないですか



1989年 日米経済構造協議
日本のバブル全盛期、
日本経済に敗北したアメリカは圧力をかけて、270項目の要求を日本に突きつけてきた


これに対し私(石原慎太郎)は140項目の反対案を作りそれを発表しようと思った矢先、
自民党の最高議決会の総務会が4回つぶされ、
アメリカからの一方的で不当な要求がそのまま通ってしまった


これは小沢幹事長が命じたんです

その年(1989年)以降、毎年、日本はアメリカから年次改革要望書を突きつけられるようになり、
日本はアメリカに言われるままに金融市場を開放し、日本は米国ヘッジファンドの餌食にされた


それを許したのは、小沢一郎、あなたではないですか。」


1991年(平成3年) 湾岸戦争

当時は海部政権ですが、これは小沢と金丸が作った傀儡政権です

組閣人事は二人が行った

その海部内閣の主要閣僚4人で紀尾井町の「福田屋」という料理店で接待したら・・

同席していたフレディ米財務長官がいきなり40億ドル出せと言い放った

4人は「そんな金は急には出せない。」と断った

フレディは繰り返し、三回(要求を)言った後、

「よし分かった。これで日米関係は悪くなる。あんたがたの責任だ。
もう一回名前を教えろ。中山、橋本、武藤、坂本だな。」

「ちょっと待ってください!」

あわてて一人が電話をかけた


当然、相手は幹事長の小沢です。
小沢が金丸に相談して、その場で40億ドル出すことが決まった
。」


・。・ これにはさらにその裏づけとして、
日高義樹さんのフレディの帰国記者会見についての記事が続きます。


「日高芳樹(当時NHK米国特派員) フレディ帰国記者会見

記者:「日本はカネを出しましたか?」

フレディ:「出したよ」

記者:「いくらなんですか?」

フレディ:「40億ドル。」

記者:「大成功ですね。」

フレディ:「俺は2日掛かると思ったんだが、
      あいつら、ちょっと脅したら4時間でカネを出した。
      だったら最初からもっとふっかけてやればよかった。」


さらにその後、金丸が90億ドル出しますが、その直後に(湾岸)戦争が終わってしまい、
そのカネが何に使われたのか報告すらない。

日本にキックバックされたと言う噂もあります。

その後、1991年の金丸事件で金丸さんは検察に起訴された。

そこで刻印の無い金の延べ棒が出てきた。

これが北朝鮮の金棒だったわけです。


小沢・金丸は何をやったんですか。

アメリカに約束した8年間で430兆の税金を無駄使いし、
その埋め合わせに国債を発行し、それで日本の財政はガタガタになった。

この体たらくを作ったのは誰なんですか。

小沢一郎のような人物が日本の首相になったらとんでもないことになります。
 
               − 石原慎太郎

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この頃からアメリカが、日本の内政問題にまで、いろんな干渉をしてきたことは、すでに有名な「年次改革要望書」と言う言葉で知っている方も多いと思います。


拒否できない日本 ―アメリカの日本改造が進んでいる―

    関岡英之       文春新書


アメリカの年次改革要望書については、これが有名だと思いますが、私はアメリカに日本の資産を奪わせる上層部というニコ動で知りましが、

この動画については過去にも、このブログで詳しく取り上げました
http://pitanpitan.at.webry.info/201002/article_5.html


この関岡英之さんは、もと銀行員だったのが、建築家を目指し勉強中に、
多くの家屋や高速道路が倒壊した、1995年の阪神大震災の後、1998年の建築基準法改正ですから、建築基準を厳しくするのなら当然ですが、実際には反対に規制が緩和されていて、

「これはおかしい」と調べてみたら、

なんとアメリカの年次改革要望書の通りに、

つまりはアメリカの材木企業が日本の住宅用に材木を輸出できるようにするために、
アメリカの住宅企業のために日本の建築基準法をユルユルに緩和していたのですね。

はい、1998年当時は海部内閣、小沢幹事長時代ですね。


建築法も、湿度や雨の多い日本の住環境に合わせた、雨や湿気ででさびるような釘を使わない日本に合った建築法から、
アメリカで主流の「釘を多用」する「2×4」のような、専門的な知識と技術を持った大工じゃなくても、素人でもできるような建築法に緩和されました。


そして、それまでは官が調査していた建築基準調査が民間でもできるようになって、
耐震強度を偽装していた「姉歯ショック」がおきました。



とにかく、1989年の「日米経済構造協議」で、「公共事業」とか「土地問題」という日本の「内政」にまでアメリカが干渉をしてくるわけです。

「ハゲタカ」というのもこの頃出てきた言葉と思います。


そして、この次期はバブルが終わり、地価が下がり、日本は将来のことについて、もっと真剣に考えなくてはならない時期だったはずです。

例えば「TTP」についても、この頃に農業についてもっと真剣に考え、補償制度のような「ばら撒き」ではない「農業政策」を打ち出せていれば、今、臆することなくTTPに臨めていたかもれません。

なのに、当時も「政策議論」より「政局第一」であったわけで、日本は失われるべくして「失われた」のではないかと思います。


そう考えると、今の民主党政権もやはり「内ゲバ」と称されるように「政局」一辺倒で、しかも「党内で」って・・・・国民はまたゲンナリしているわけです。

そして、今回もまた、その一端に小沢一郎がいるという・・・・


細川連立政権時の自民党は、「ハト派」と言われる、「護憲派」というか「リベラル」というか「左派的」というか、そういうのが跋扈していたわけで、だからこそ村山や細川と連立できたわけですが、

そういう心情左翼的な、特亜三国の代弁者のようなのは今の自民党内にも、やはり、もちろんいるわけですが。


そして、戦後、それまでの自民政権で上昇していた日本経済は、ここで急に上昇ストップ、
そして、自社さ連立政権で停滞・・・・これが「失われた10年」だと思います。


しかし、これでは本当に、まるで今と同じじゃないですか?

不景気になったみたい → 自民じゃ駄目みたい → 民主連立政権にしてみた → もっと駄目だった → そしてまた失われる10年・・・・・・


そう考えると、これって結局、国民がアホなのが一番の原因なのかも知れません・・・認めるのは悲しいですが。

だって、全部自民が悪いんだと、まんまと「ジミンガー」を刷り込まれ、選挙で民主党に入れたのは、間違いなく国民なのですから・・・・



そして当時は、その後、小泉さんが出て、不景気の底から何とか脱出、

安倍、福田、麻生まで実は微幅ながら確実に、日本経済は回復していました。が、

鳩山政権のときにまた急降下、菅でさらに降下して現在に至ります。


しかし、国会での経済に関係する答弁を見ていると、
民主党政権が効果的な経済政策が打ち出せるわけがないと確信します。

ポテンシャルが低すぎて驚きますものね。

これでよく「一度やらせてください」なんて言えたもんだと・・・

自己評価 高すぎ。自分を過大評価しすぎもいいとこだと思います。



ですから、きっと、今回も、非自民政権が下げに下げたこの景気を、自民系の政権が上げていくわけでしょうね。。。。。





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
移民を受け入れた寛容な北欧国家は皆一様に悲劇的・・・ 黒猫通信/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる