あぁ、また共同通信の歪曲・偏向報道

共同通信って、本当に・・・
いつまでもどこまでもって感じ。
また歪曲・偏向報道ですか。

共同通信の社長は何度も訪朝していて、
間違いなく朝鮮総連や反日在日の左翼イデオロギーに染まってる


だから、どこまでも反自民で、民主党寄りの報道になる。
ってことは、逆に言えば、民主党は共同通信と同じように
朝鮮総連や反日在日の左翼イデオロギーに染まってる

ってことになりゃあしませんか??

yahooニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000533-san-pol
     ↓
漆間氏「捜査及ぶか述べた記憶はない」 発言内容を否定
3月9日11時16分配信 産経新聞

 漆間巌官房副長官は9日午前の参院予算委員会で、
西松建設の違法献金事件をめぐり
「捜査は自民党議員に波及しない」と発言したとされたことについて、
特定の政党や議員について捜査が及ぶかどうか述べた記憶はない。
メモを取らないオフレコの内容が誤って報じられた
」と述べ、
発言内容が誤って報じられたと釈明した。

 漆間氏は、問題の発言が3月5日夕刻の記者懇談会だったことを認めた上で
「同日の夜になって共同通信が配信し、真意が伝わっていないと大変驚いた」と強調。

発言は、一般論として

(1)違法性の立証はいかに難しいか
(2)金額の多寡は違法性の認識を立証する上で大きな要素。
(被疑者から西松建設側への)請求書があるからといって立件できるかは疑問だ
(3)検察がこの時期に逮捕した以上、被疑者が否認しても、
起訴に持ち込めるだけの証拠を持っているのだろう

-という3点を指摘した
」と説明した。

 その上で「懇談会は録音を取っておらず、
今から立証はできないが、私の記憶では発言していない。
マスコミが私の発言をどう取ったか、記者の認識の問題だ」と述べた。

 また「検察捜査について事前に報告を受けたり、
事後に聞くことはない」とも述べ、
捜査への圧力をかけた事実はないことを強調した。


・・・・・


共同通信の社長は何度も訪朝していて、
間違いなく朝鮮総連や反日在日の左翼イデオロギーに染まっている

 については、 例えば、↓

共同通信社長ら代表団が訪朝 【ソウル=平野真一】

朝鮮中央通信によると、
石川聡社長を団長とする共同通信社の代表団が7日、
訪朝のため平壌に到着した。

 空港で朝鮮対外文化連絡協会の洪善玉(ホン・ソンオク)副委員長、
朝鮮中央通信社の金昌光(キム・チャングァン)副社長の出迎えを受けたという。
共同通信社の代表団は今年4月にも訪朝、
金永南(キム・ヨンナム)・最高人民会議常任委員長らと会見している。

(2006年10月7日22時28分 読売新聞)



ね、何で?ッて感じでしょ。

共同通信の書いてる記事を鵜呑みにしちゃあいけません。
どっかの左向き機関紙を読んでるようなスタンスでないと。

さらに、共同通信社長の不可解な訪朝
軍事評論家=佐藤守のブログ日記
も読む価値アリかも。
         ↓
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20061008
・・・・・
その昔、日支事変解決に日本政府が躍起になっていたとき、
同盟通信社の現地記者の一部?が“暗躍”して、
その努力を水泡に帰させたことがあったが、
どうもその系統にある共同通信社には、濃いDNAが流れているらしい。
・・・・・
共同通信社は、やはり「反日通信社」であり
・・・・・
シナ事変解決を模索していた当時の日本政府は、
同盟通信社記者の“心無い?情報漏えい”で、交渉が頓挫し、
折角の和平のチャンスを逃した例に学び、
この連休間の安倍新総理のアジア歴訪、首脳会談を、
後ろから“狙撃”する“非国民的行動”に走ることがないように、
厳重に見張っておく必要があると思う。



歴史は繰り返す?
なんてね。


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