本当の南京事件は昭和2年に起きていた。

私たちは、「南京事件」、と言えば、
昭和12年に起きたといわれる、「南京事件」しか
学校でも習っていません。

でも、「本当にあった南京事件」は

1927年(昭和2年)3月、
蒋介石の国民革命軍が南京を占領した際に起きた
日本を含む外国領事館と居留民に対する襲撃事件


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E4%BA%AC%E4%BA%8B%E4%BB%B6_(1927%E5%B9%B4)
   ↑
なぜか、これをクリックすると、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E4%BA%AC%E4%BA%8B%E4%BB%B6にしか飛べなくて、
「南京事件」にしか飛びません。

だから、_(1927%E5%B9%B4)もあわせて、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E4%BA%AC%E4%BA%8B%E4%BB%B6_(1927%E5%B9%B4)
コピペして、飛んでください。
そこが、昭和2年の南京事件についてのページです。


これこそが、私たちが、史実として、本来、学校で習うべき「南京事件」なんですね。

一度見るべき日本が中国から受けた虐殺1


本当にあったのかどうか、わからないような
いわゆる「南京事件」を教科書に載せるなんて、
日本国民の知識の低さを証明されるようで、
恥ずかしいです。

あの、悪名高い、「いわゆる東京裁判」でさえ、
あの「いわゆる南京大虐殺」は立証できなかったのですから。

東京裁判でさえも立証できなかったものを
まるで本当にあったかのごとく教科書に載せて、
まさに真実であるかのように子供に教えるなんて・・・。

本来、子供に教えるべきは、
この昭和2年の南京事件です。

ここで、アメリカやイギリスはもちろん、砲弾でもって反撃するわけですが、
日本は、この時、イギリスに共同出兵を打診されるも、
外相・幣原喜重郎は、まさに軟弱な「幣原外交」を展開しており、
その打診を断って、砲撃には参加しなかったのです・・・。

これで、中国に舐められたのだと言う方も多いですね。

お子さんが、学校で「いわゆる南京大虐殺」について学んでくることがあったときには、
この「本当にあった南京事件」について、しっかり教えてあげましょう。





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