チャイナのウソ、環境破壊、サイバー攻撃


チャイナっていう国は、コリアもそうだけど、
距離的には近いけど、それ以外では、
国民の道徳観や価値観なんかは、かなり遠い国だよね・。・

W杯の韓国チーム(http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/wcup.html)、
ヌルヌル秋山とか、記憶に新しいでしょ。

それに、デモで動物殺したり・・・、

犬鍋の犬をトサツする時は、
生きた犬の首に針金を巻いて、物干し竿にくくりつけ、
窒息死する前に、バットで体中をめった打ちにして、撲殺するんでしょ。

それも、肉や骨を砕いたほうが、後で食べる時に柔らかくておいしいから
っていう理由で。

殴らない肉と、ボッコボコに殴った犬とでは殴った犬のほうがおいしいんだと。

だったら、別に、一思いに殺してから、
そのあとで叩けばいいんじゃないの?

普通、硬いお肉は、パイナップルジュースにつけたり、
包丁の裏で叩いたり、筋切りしたりして、
柔らかくする工夫をしてから食べるもんだよ。

まだ生きているのに思い切り体中を殴られるもんだから、
犬は当然悲鳴を上げるが、食用犬としてみているため、
殴っている本人たちは、さして気にも留めない、んだとよ。

で、犬鍋は、犬の皮まで食べる、んだと・。・

でも皮には毛がある。
これをむしるのは面倒くさい。

で、どうするかというと、火をつけて毛を燃やす。

殴って絶命させた後に火をつけるらしいが、
希に死んだことを確認せずに火をつけたりすると、
火達磨の犬が強烈な悲鳴を上げて、吊るされたままもがく・・。

韓国の田舎では、今もこういう姿を子供に見せる。

ソウルでは、外国人も多いし、
以前のワールドカップの時のように、
動物虐待による韓国製品不買運動が起こっても困るから
さすがに都会では、犬鍋は犬鍋屋でないと食べられないらしいが、

今でも田舎に行けば、家庭料理として、普通に食される、
と「韓国人につけるクスリ」(2005年出版)に書いてある。

この本は、韓国で日本語教師をしていた日本人が、
韓国人生徒との会話や韓国での生活事情を綴った本です。

こういう話を聞かせてくれた、韓国人の生徒さんは、
小さいときから犬の撲殺を未見ているので、すっかり慣れてしまい、
別になんとも思わないし、自分で犬を撲殺することも簡単にできる、
と言っていた、んだと。

これは韓国の話だけど、
まぁ、普通の日本人の感覚では考えられん。




<怖い中国事情>内陸湖1千か所が消失した!悪化する生態環境
2009年11月5日(木)7時44分配信 Record China
http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20091105004/1.htm

画像

写真は新疆ウイグル自治区南東部にかつて存在した塩湖・ロプノール

2009年11月3日、武漢晩報によると、
中国では過去50年で約1000か所の内陸湖が消失したという。

毎年平均20か所もの天然湖が失われていることになる。

湖北省武漢市で2日に開幕した第13回「世界湖泊大会」で明らかにされた。

中国は1990年代以降急速な発展を遂げたが、その代償も大きく、
湖などの生態にも深刻な影響を与えている。
「千湖之省」とも称され、数多くの湖が存在する湖北省では、
現存する湖の面積は2438.6平方キロメートルとなっているが、
1950年代と比べるとわずか34%の面積にまで減少しているという。

また、多くの淡水湖で富栄養化が深刻となっており、
特に太湖や巣湖など12か所の湖が重度の富栄養化状態に置かれ、
生態系への影響も進んでいると指摘されている。

その原因には工業排水のほか、悪化している市民の生活習慣があるとされ、
ゴミや生活排水が湖の水質に与える影響はきわめて大きいという。
(翻訳・編集/岡田)

・。・「50年で1000ヶ所だもん。」

・。・「毎年平均20か所の天然湖が失われているってんだから。」

・。・「いやぁ、さすがはチャイナ。スケールが違うね。」

・。・「こんなにも減ってから、やっと問題意識持つっていうのも、すごいね。」




人生で最初のウソつかせる作文!教育者が学校の作文授業を批判―中国
2009年11月4日(水)19時44分配信 Record China
http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20091104024/1.htm

2009年11月2日、著名教育家の陶西平(タオ・シーピン)氏が
小中学校で行われている作文教育を批判した。

学校の授業で子どもは「ウソを覚えてしまう」のだという。
3日付で長江日報が伝えた。

陶氏は武漢で講演を行った際、
ある大学で外国人教師が生徒たちの書いた英語の作文を見て驚いたと話す。

陶氏によると、「すべての生徒があっという間に作文を書き上げたが、
それは小学生の頃から同じような内容の作文を書いてきたからだ」という。

その教師は母親について書かれた作文を読み、
「この子たちの母親は同じ人なのか?」と訝しんだ


なぜならどの生徒が書いた作文も、
非の打ち所のない似たような母親ばかりだったからだ


現在の学校教育で子どもは「母親はみな善良である」と教えられており、
誰もが作文にそうした“理想的な母親”像を書くことに疑問すら抱かない


陶氏は若手人気作家・韓寒(ハン・ハン)の
人生で最初につくウソは作文だ」という言葉を想起させると述べ、
子供たちにより正しい価値観を身につけさせることが
教育の場で重視されるべきだと指摘、現在の教育内容を批判した。
(翻訳・編集/岡田)

・。・「あぁ、だから中国人は平気でうそつくんだね。」

・。・「真実とか現実とか史実とかじゃなくて、
   こうだったらいいなぁっていう自分たちの理想を書くのよ。」

・。・「だから、歴史書も教科書も、
   ウソ(こうだったらいいなぁっていう自分たちの理想)ばっかで、
   史実は書かないんだよなぁ。」




増強続く中国の対米サイバー戦力=解放軍や政府の関与は明白―米紙
2009年11月5日(木)5時8分配信 Record China
http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20091105001/1.htm

2009年11月2日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル・アジアは
中国のサイバー攻撃」と題した記事で、
増強を続ける中国のサイバー戦力に対し、
米国を先頭に有効な対策を取らなければ、事態はさらに深刻化すると警告した。

3日付で新華網が伝えた。

米議会の諮問機関である「米中経済安全審査委員会」は
先日発表した報告で、中国が米国に対し
「長期的かつ最先端のサイバー攻撃や不正アクセスにより、情報を収集している」と警告


こうした活動には中国人民解放軍も関与していると指摘した。

また、コンピューターセキュリティ問題の調査・研究機関である米SANS研究所は、
米政府機関のコンピューター上に残されていた不正アクセスの形跡から、
背後に中国政府が絡んでいることは疑いの余地がないと指摘


08年に米政府機関が受けた不正アクセス被害は5488件に上ったと報告した。

記事は中国のサイバー攻撃やスパイ行為に対し、
米政府や企業は「事件が起きてから被害状況を探るだけで、
互いに協力して有効な予防策を取ろうとしない」とその受身の姿勢を批判。

米国が先頭立ち、欧州各国とも協力して
サイバースパイ行為に関する国際法を制定するなど、
国際的な取り組みが必要だと強調した。
(翻訳・編集/NN)


・。・「中国政府がサイバースパイ行為に加担してるっていうんだから・・。」

・。・「北朝鮮となんにも変わらん。」

・。・「こんな国が国際連合安全保障理事会の常任理事国だもんなぁ。」

・。・「安全保障とは、聞いてあきれますなぁ。」

・。・「そもそも日本(分担率 16.624 %)は、
   米国(22.000 %)の次に分担金を払っているのに、
   未だ常任理事国になれていない。」

国連の分担金 外務省HP 参照されたし
 http://www.mofa.go.jp/mofaj/Gaiko/jp_un/yosan.html

・。・「中国の国連分担金の割合は全体の2.667 %、ロシアは1.200 (笑)」

・。・「日本は国連から脱退するか!それか分担金を減らせばいいのに。」

・。・「そうそう、国連があったって、世界から戦争も紛争もなくならん。」

・。・「第二次大戦後、日本がすべて悪かったのだと言われ続けてきたが、
  日本が戦争しなくなっても、世界から戦争も紛争もなくなっていない。」

・。・「朝鮮戦争(1950年6月25日 - 1953年7月27日停戦)は、
   第2次大戦後、たった5年で勃発している。」









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