ソウルの日本大使館に放火企て

暴力で解決しましょう、ってか。野蛮、だね。


ソウルの日本大使館に放火企て、38歳の男を逮捕
2009年11月5日(木)13時38分配信 聯合ニュース
http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/yonhap-20091105-64091/1.htm

【ソウル5日聯合ニュース】
ソウル・鍾路警察署は5日、
日本の教科書わい曲などを不満に感じ日本大使館に放火しようとした疑い
(現存建造物放火予備など)で、38歳の男に対する拘束令状を申請した。


・。・「教科書歪曲しているのはそっちだろ?」

・。・「そうそう、日本の教科書は、自虐的に歪曲はしているが・・。」



警察によると、男はかねてから、
日本大使館に火をつけ職員を人質に取り、
韓国に対する日本の誤った政策を糾弾する記者会見を行う計画を立てていた。

これを実行するため4日午後8時ごろ、
大使館に侵入しようとした疑いを持たれている。

男は日本の教科書わい曲や独島(日本名:竹島)所有権問題などに
怒りを覚え、放火を計画したという


日が暮れるまで大使館付近の工事現場に潜んでいたが、
男に関する情報を入手し携帯電話で位置を追跡して出動した警察に逮捕された。

男は凶器とライター、手書きの記者会見文を所持していた。

調べに対し、男は「犯行前に捕まり無念だ。
日本の態度が変わったと判断できるまではあきらめずに(犯行を)継続する」
と話している。

警察は男に神経症歴などがないか、調べている。


・・・・

日本は歴史を歪曲しているが、
自分たち韓国人は絶対に歴史を歪曲していないっていう、
その根拠の無い自信はどこからやってくるのか???

竹島について言わせて貰えば、
さっさと国際司法の場に出てこい。

「自分の妻と分かっているのに、
わざわざ、その事実を裁判で証明する必要は無い」

と韓国人は言うけれど、

自分の妻だと言う夫が二人いるわけだ。

日本と、韓国。

どちらが本当の夫なのか、
当事者であるそれぞれの夫がそれぞれに言い分を叫んでいるだけじゃ、
いつまでたっても、どっちの妻かわからない。

裁判所で、第三者が、客観的に見ていかなければ、
この問題が解決しないことは、日本なら子供でも分かる。

それなのに、国際司法の場へ出ることを常に回避し続ける韓国政府は、
自分たちに不利だと言うことが、よくよく分かっているってことで、

だから、チャイナ譲りの、お得意の歴史歪曲・捏造で、日本を攻め立て、
日本が、「もう要らない、韓国にあげる」と言ってくれるのを待っているってわけだ。

そうそう、すでに、
「友愛の島にしよう」なんて、ふざけた事を言っている人もいる。

こういう人の愚かな意見が、日本の世論になることを韓国は待っているのだ。

だから、それまでは、こういうふうに日本の大使館に火でもつけて、
それで日本世論が「いらない」っていうのを待っているしかないわけだ。

自国の都合で「先進国」になったり、「被害国」になったり、
「途上国」になって、日本に金の援助を頼んだり。

まるで、チャイナと同じ。

アフォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




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