日本の文化はすべてコリアから来た?

メールで教えてもらった動画です。

かなりの再生回数なので、ご覧になった方も多いとは思いますが
一応。

ALL JAPANESE CULTURE ARE BELONG TO US

http://www.youtube.com/watch?v=Ng6w4YaBpxA


もう、知ってる人は分かっていると思いますが、

日本以外の外国の方(?)が、こういう動画を作ってUPするとは、
そこまでさせるコリアン、すごいです。


ついでに、コリアつながりで、この動画も
かなり再生回数が多いので、見た方も多いかもしれませんが、
一応。

怖い!!ショッキング動画(特ア編)

http://www.youtube.com/watch?v=Ktia8Kb7yK0&feature=related


こういう事実をみても、
「これを捏造だ」と言って信じないというのは、
お隣の国は、本当に不思議な国です。

自分に都合の良い話を信じたい気持ちは分かるけど、
それにしても、事実は事実として、受け入れる勇気を持って欲しいな、
お隣の国には。



これでは困る韓国」 呉善花、崔吉城 1997 より

呉 「在日の人たちにしても、
   植民地時代も自分の意志で積極的にきた人のほうが ずっと多い
んじゃないですか。

   強制連行で連れてこられた人たちはほとんど帰ってしまったわけですから。」


崔 「そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。

   ところが、 そうであるにもかかわらず、意識としてはそうじゃなくなっているんです。

   自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと、
   これはアイデンティティ としてそうなってしまっているんです
。」

呉 「なるほど、意識と実際は違うということですね。」

崔 「実際は強制されてきたのではなくても、我々は強制されてきたんだという、

   そういう物語をつくって、それを自分の意識としてもつんです


   ここが在日韓国・朝鮮人を考える場合のかなり大きなポイントです。

 (中略)それで一世たちはそういう物語を二世、三世に懸命に教えるんです。」

呉 「なんのために教えるんですか」

崔 「民族意識を守り、それを子孫に伝えるためです。」



・・・ はた迷惑な民族です。

民族意識は、当然、外国に迷惑をかけない範囲で守っていけよ。

嘘に塗り固められた彼らの「民族意識」って何なんだよ。

嘘物語、捏造に支えられる彼らの「アイデンティティ」って一体なんなんだ?


そして、困ったことに、サヨク・マスコミ・教師によって
日本人まで、こんな嘘八百を信じさせられて、

今の国会にも、こういう事実を見ない、サヨクがたくさんいるわけで・。・

昭和30年にはまだ、日本人も国会も、
在日について、正しく理解していたのにね。

いつから今のような捏造の認識をするようにさせられたのか。


国会会議録検索システム
http://kokkai.ndl.go.jp/cgi-bin/KENSAKU/swk_logout.cgi?SESSION=3440

[001/001] 22 - 衆 - 法務委員会 - 23号  昭和30年06月18日

○ 小泉政府委員の発言の抜粋  
(これ、小泉純也さん、小泉元総理のお父さん ・。・)

・・・・・
六十万と推計をせられる朝鮮人のうち、
日本から母国に帰りたいという者は一人もいない


といっても大した言い過ぎではない。

一方、向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、
命がけでも密航をして、
方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる


そして、こちらから強制送還をしようと いたしましても、
韓国の政府がこれを容易に 受け付けない
というところに、

人道問題だけ では解決しない大きな国と国との外交問題と申しますか、

もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となって
ここに横たわっておるのは、
私が申し上げるまでもなく、 御理解をいただいておると思うのであります。

ですから、要するに、
こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって
韓国に 接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、
御承知の通り、李承晩ライン、 その他漁船の拿捕の問題

こちらから、密航した者を密航したという確証をあげて
韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない


こちらは、向うから出てきた者を受け入れっぱなし、
不法入国であろうが何であろうが、返すことができないで、
大村収容所にはますます人員がふえていく


それをみな国費で、国民の血税で 養ってやらなければならない

その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、
人権じゅうりんというような問題まで起きてくる


これを大まかに考えますと、 一体日本のためにやらなければならないのか

日本国民の血税の犠牲において、
韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないか

というようなところまで、
考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。



・・・小泉さん、良くわかるよ、あなたの気持ち。

いまでも、「生活保護」という国民の血税で、
多くの在日を養っているんだよ・・・。

さらには、在日、外国人に参政権まで与えたいって言う
そんな人間が今の日本で、たくさん議員をしてるんです。

小泉純也さん、もう一度、国会でこの発言してください。

この発言はまさに、当時も今も、日本人の気持ちを代弁していると思う。


小泉元総理は、お父さんのこういう発言を知っていただろうね。

だからこそ、靖国神社にも参拝したと思う。

在日の言いがかりが、本当にただの言いがかりだって知っていたし、
彼らに遠慮する理由なんて、これっぽちも無くて、
実際、真実を言ったら困るのは在日だってことも知っていただろうから。

あの参拝はパフォーマンスだという人もいるし、
小泉さんは竹中と一緒にアメリカの犬だった、
と言う人もいるのは知っているけどね。

構造改革は失敗だった、そういう認識が国民にあって尚、
なぜ多くの国民の間で、いまだに小泉総理の人気が高いのか、

なぜ小泉さんのような総理を求めるのか、

それは小泉さんの、日本のためには、特アとのケンカも上等、
っていう心意気を、国民が感じたからだと思う。

もちろん、十分とはいえないだろうけど、
それでも、それまでに比べたら、断然マシだった。

もちろん、軍事力を持たない日本が、特アに抵抗するためは、
強大な軍事力を持つ米国というバックが絶対に必要だった。

だから、チャイナや北朝鮮という特アとケンカするために、
結果的には米国追従になっただろうと思う。

それでも日本国民の多くは、
小泉さんの特アに対する強い姿勢に共感したんだと思う。

そして今も、多くの国民がそういう首相を待ち望んでいると思う。

だから保守待望論なんだと思う。

私はそう思う。








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