いまだ独立していない国

大東亜戦争によってアジアのみならず、アフリカ諸国まで
ようやく独立した


その中でまだ独立していない国が、一つだけ残っている・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・


世界イスラム連盟東京特派員のイドリスノ・マジッド師は、
次のように述べられています。


▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽


大東亜戦争によって、アジア諸国はすべて独立した。

命をかけて独立に献身した人は誰か

言わずと知れた靖国の神々である

靖国神社は我々アジア人にとって独立のメッカである

我々は毎日5回ずつ、
靖国神社に向かって祈りを捧げなければならない。


 △△△△△△△△△△△△△△△△△△


米国の経済学者で実業家でもあるビル・トッテン氏


▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽

大東亜戦争によってアジアのみならず、アフリカ諸国まで
ようやく独立した


世界史の大転換であり、いくら評価しても、し過ぎることはない

その中でまだ独立していない国が、一つだけ残っている

その未独立の国は、外国製の憲法を今もありがたがっている

隣国から教科書の書き直しを要求されたら、オタオタしながら従っている

日本人にとって最も神聖な靖国神社だが、
首相が参るべきかどうかをめぐって、内輪喧嘩をしている


第一、国家の総力を挙げて戦った自国の戦争に『侵略』のラベルを貼り、

それを首相談話に盛り込み、教科書にまで書き連ねている


こんな国が世界のどこにあるか

 
△△△△△△△△△△△△△△△△△△



東京都品川区に品川(ほんせん)寺という真言宗のお寺があります。

そこの仲田住職が、ローマ法王に会い「東京裁判をどう思うか」と聞いた。

ローマ法王はこう答えた


▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽


連合国が自分のした事を棚に上げて、日本だけを裁いたのが、
東京裁判です


私は恥かしいことだと思っています


わたしは処刑された人々を慰霊したいと考えています


 △△△△△△△△△△△△△△△△△△



仲田住職は法王の願いに応えて、昭和55年

ABC級戦犯1,068柱の位牌を、
特別製の五重塔に詰め、ローマまで持参
します。

5月21日、法王拝謁の大集会の時、
法王は荘厳なる鎮魂のミサを捧げてくださった




 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*



♪ 日本の心を伝える会メールマガジン vol .050♪
        2010/4/28(水曜日)

- 転載しました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
(“War Guilt Information Program”、略称“WGIP”)というのは、

終戦後、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)によって行われた
一連の日本人洗脳プログラムを指します。

このプログラムの要諦は、徹底して戦争への罪悪感を
日本人の心に植えつけることです。


たとえば、実際には日本と連合国、
特に日本と米国とのあいだの戦いであった大東亜戦争を、

現実には存在しなかった

「軍国主義者と国民とのあいだの戦い」にすり替えてしまう。


 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


そしてこの架空の対立の図式を現実と錯覚したり、

欲につられて錯覚したふりをする日本人を出現させ、

彼らに一定の利権を与えた。

また錯覚しない人や、欲につられない強い心を持った日本人は、
ドラスティックに公職から追放してしまいます。


これによって公職を追われた人の数、なんと20万人

いずれも、中央、あるいは地方の重要なポストにいた方ばかりです。

そして、
その空いた席に後任として据えたのが、売国官僚や反日学者たちです。

戦後の歪みは、ここから始まっている。


 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


ところが、これを始めたGHQ自身が、昭和24(1949)年頃には
その方向を変化させます。

まず、昭和24(1949)年4月には、新聞の情報統制を解禁

昭和25(1950)年6月には公職追放後に日本国内で政治権力を持った
日本共産党中央委員24名を公職から追放してしまう


そして同年7月には、日本新聞協会代表に、
プレス内にいる共産党員の追放を勧告
する。

8月には、警察予備隊組成を公布します。

さらに昭和26(1951)年1月には、マッカーサー自身が、
米国上院議会で、日本の再軍備の必要性を発言
する。

そして昭和27(1952)年4月には、GHQは解散となる。


 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


GHQの施策の推移を見ると、GHQが誕生した1945年から3年間の
占領支配の考え方と、

1949年からGHQ解散までの3年間の政策が、
180度転換していることに気付きます。

おそらく、黄色い猿。敵国人。暴力人種等々、悪鬼羅刹のような
恐ろしい日本と思って来日していたGHQ職員
(彼らは優秀な米国官僚でもあった)たちは、
自分の眼で見て、自分の手で触れた日本という国が、
あまりに自分たちが思っていたイメージと違うことに、気が付きます。


 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


要するに、日本という国と日本人という種族が、
あまりに「まとも」だったのです。

一方、WGIPによって、新たな政治的、経済的権益を得た
共産党員や、朝鮮人たちが、あまりに酷い


朝鮮人に至っては、武器にモノをいわせて、日本人の婦女に対し、
強姦・暴行の限りを尽くしただけでなく、調子に乗って、
GHQ職員の妻子まで、強姦略奪に及びます


まったく「なんてこった」という事態になった。


 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


共産党員は、GHQによって、権力の座に座ると同時に
GHQにさえ、平気で盾をつく


これでは、なんのためのWGIPかわかりません。

結果、わずか3年という月日で、GHQの日本統治政策は
180度転換することになる。


 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


GHQは、この後、日本の再軍備を認め
(戦争放棄を謳った日本国憲法は、前3年のほうにあたる1947年に公布)、
戦費賠償さえ放棄してしまいます。

そして、公職追放後に教育会等で権力を握った共産主義者を、
逆に排除し、在日朝鮮人に対しては、日本政府に本国である
半島に送り返すよう指令を出しています


さらに、戦後の焼け野原からの復興を図る日本のために、
軍事的便宜の供与まで図る(日米安保条約)



 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

ようするに、GHQは、日本からの戦費賠償を取立る機関だったはずが、
いつのまにか、日本を植民地化することを放棄するだけでなく、
積極的に日本の独立を支援する機関となった。


政治の連続性、政策の連続性の観点から、
GHQ自身が、前3年間の統治を否定することはできません。

しかし、後3年の統治手法、その後の平和条約等の内容を見ると、
むしろ後3年のGHQは、日本を限りなく愛した行政機構にも見受けられるのです。


いつのまにか、検閲までして徹底的に日本を解体しようとしたGHQが、
日本の建設に協力をしだしている。

もしかすると、そこに日本のもつ凄味というか、
素晴らしさがあるのではないかと思います。


 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


ただ、残念なことがあります。

それは、当初の公職追放によって、日本国内で職を解かれた思想家、
学者、教育者、文化人、政治家の多くが、
いったん追われた元の職場に復帰することを希望しなかった、
ということです。

彼らは職場復帰をいさぎよしとしなかった。

その結果、過激な共産党員こそ追放にしたけれど、
終戦とともにGHQに色目をつかい、わが身の保身を図った変節漢、
軟弱者が、日本の思想界、教育界の要職を担うという
極めて異常な体制が、長く日本にいつくことになった
のです。


彼らは、日本国という健康な体に住みつくガン細胞として
戦後、ずっと生き続けます


日本は、もう一度、断固たる反日売国左翼主義者たちの
公職追放を図る必要があるのではないかと思います。


////////////////////////////


♪ 日本の心を伝える会メールマガジン vol .051♪
        2010/4/29(木曜日)

より、転載しました。


・・・・・・・・・・・・・・・・


米国などの連合軍は、日本の敗戦後から、
たった5年で勃発した朝鮮戦争で、

かつて日本が、日清、日露で戦ったのと、ほとんど同じ理由で

敗戦した日本の代わりに、朝鮮半島で戦ったわけで、

そこで、やっと米国も、日本を叩いた自らの過ちにはっきりと気付き、

日本に対する姿勢を変えたとも言われます ・。・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




┏━┳━┳━┳━┓
┃購┃読┃無┃料┃
┗━┻━┻━┻━┛


※メルマガ会員へのご登録は↓コチラから。
  ↓ ↓ ↓
assist@nippon-kokoro.com

■メールに必ず「メルマガ希望」とお書き添えください。

 お届け事項
(1) メールアドレス
(2) ニックネーム

もし2~3日経過しても届かない場合は、
申請されたメールアドレスが違っていることが
考えられますので、再度、お申込みください。


●^∀^人^∀^●^∀^人^∀^●



<編集 配信> 『日本の心を伝える会』
ホームページ http://nippon-kokoro.txt-nifty.com/blog/
モバイル日心会 http://nippon-kokoro.com/kei/index.html
メールアドレス info@nippon-kokoro.com

<代表者ブログ>ねずきちの ひとりごと
http://nezu621.blog7.fc2.com/

■日心会へのご入会はコチラ↓から
http://nippon-kokoro.com/kei/entry.html






この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • 核保有を語る! 田母神俊雄 

    Excerpt: 中国共産党の息がかかった日本の(妄想)平和主義団体、テレビ、新聞は、中国の闇の部分は一切報道していない。 Weblog: 風林火山 racked: 2010-05-03 23:46