日本をこんなに少子化にしたのは、バカなサヨクだった。



日本が少子化対策をとろうとしたときに、反対したのは、

バカなサヨク、フェミニストだった。




【少子化連続インタビュー】

(3・上)増田雅暢・元上智大教授 子ども手当は子供多い人に効果

・・・

--少子化が大変といわれながら、政府が出生促進策を打ち出したことはないのでは


 「そのとおりだ。


1990年代にエンゼルプラン、新エンゼルプランを策定していたときには


あからさまな出生促進策は戦前の“産めよ殖やせよ”を想起させて問題だ』、


結婚や出産は国が介入するものではなくて、

個人の責任、個人の自由な判断に基づくもの


ということがよくいわれていた。


だから、当時のエンゼルプラン、新エンゼルプランをよくみても

出生促進ということは出てこない。


当時の発想は、生まれてきた子供をどう健全にはぐくむかだった。


政府が出生促進策を掲げることに対する反対論は強かった」・・・

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100529/plc1005290648011-n3.htm




誰が反対していたのかは、

その発言にある、思想を見れば、一目瞭然だよね。


サヨク&フェミニスト でしょ。




それが、どうよ、今になっって、本当にどうしようもなく少子化になったら、

今度は選挙対策で、バラマキ・子ども手当てで、少子化対策ですか。



バカめ。


○んでしまえ。



歴史は語る。

サヨクは国を滅ぼす。




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