いまだに「A級戦犯が~」とか言ってる、バ菅総理。


【靖国参拝】


佐藤氏;

これまで靖国神社を参拝したことはあるか。

首相在任中に参拝する予定はあるか。


首相;

これまで個人的には何度も靖国神社を参拝したことはある。


しかし、A級戦犯が合祀(ごうし)されている問題などから、

首相や閣僚が公式参拝することは問題がある
と考えている。


首相在任中に参拝するつもりはない。



【外国人参政権】

 
佐藤氏; 

前政権の方針を踏襲し実現を目指すのか。


首相; 

民主党は従来、外国人の地方参政権の実現に努力してきた

その姿勢に変更はないが、

この問題はさまざまな意見があり、各党各会派でしっかり議論することが必要だ。

その議論の中で取り扱いを決めていく。





参院代表質問  http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010061500928









昭和20年9月20日、ミズーリ号上で、

日本は無条件降伏したわけじゃないし、


有条件で、休戦協定を結んだだけだし、

その条件にしたがって、軍が無条件に降伏しただけだし、


日本政府は条件付で、休戦したの。



そして、国際法上、A級戦犯など存在しないし、


国内法上でも、A級戦犯など存在しない。




そもそも、東京裁判は、国際法に基づいていない、軍事裁判であり、


国際法や慣習法、条約などには一切、根拠がなく、


マッカーサー司令部が、この裁判を開くために作成した条例によって開廷したものであって、


真っ当な司法裁判ではない。




管轄権がどこにあるのかも、いまだに明らかに出来ない、トンデモ裁判で、



昭和史の常識  (渡辺昇一、WAC出版)によれば、


東京裁判が誤れる裁判であったことは、世界の常識



裁判の冒頭、清瀬一郎弁護人は、


世界が理解している戦争犯罪人の定義とは、

① 戦闘者の不法行為

② 非戦闘者の戦闘行為

③ 略奪行為

④ スパイ行為

の4つである。


この裁判の法的根拠は、昭和20(1945)年7月26日に発せられた

ポツダム宣言(第10項)にある
が、


その時点においてこの裁判所が裁こうとしている

『平和に対する罪』

『人道に対する罪』といった類の罪の概念は、

国際法にも先進国の法律にもなく、

この裁判の管轄権はどこに根源を持つのか
」と問うたのである。


そもそもこの裁判を開廷することを謳った「ポツダム宣言」が発せられた時点で

国際法にない戦争犯罪を裁くなどといったことは、

法的根拠がなく、できないこと
なのである。


 答に窮したウェッブ裁判長は、「あとで回答する」として

裁判をそのまま進めたが、回答することはなかった



アメリカのスミス弁護士は

管轄がこの場で明らかにできないのであれば、控訴棄却すべきだ」と強く主張し、

裁判長から忌避されてアメリカへ帰国してしまったほどである。


 どの国際法にも定められていない犯罪を、

あとになって新しく法律を作って裁こうとするのは

『事後法禁止の原則(法の不遡及)』に抵触
する。


東京裁判では、絞首刑7名・終身禁錮刑16名・有期禁錮刑2名の判決が言い渡されたが、

その法的根拠はおよそ文明国では認められない事後法によるものであった。


http://www.ztv.ne.jp/kyoiku/Dokusyo/119jyoshiki.htm




東京裁判がクソであったことは、今や、世界の常識であるにも関わらず、


いまだに、こんなクソ裁判をありがたがっている奴は、

バカで無知。


もちろん、中国や韓国が、無知でバカなのは分かっているが、

それにまんまとのせられている日本人も、本当にバカ。



反日で、バカのくせに、総理大臣になれるって・・・・・・・




A級戦犯はいない!佐藤和男 (6-1)

http://www.youtube.com/watch?v=LMiYzBBPUQM

A級戦犯はいない!佐藤和男 (6-2)

http://www.youtube.com/watch?v=MZVJTYtsCHU&feature=related


A級戦犯はいない!佐藤和男 (6-3)

http://www.youtube.com/watch?v=FTkzYyf_0bE&feature=related


A級戦犯はいない!佐藤和男 (6-4)

http://www.youtube.com/watch?v=XrD_FRyyQII&feature=related








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