在日が家を貸してもらえなかったのには自業自得の理由がありまして、「差別」でも何でもありませんでした。

この前って言っても、かなり前だけど、「たかじんのそこまで」を見ていて、


韓国人で、大阪の市立だったと思うけど、そこの大学教授で、

朴なんとかっていう、在日が、


「自分や在日は、かつては家も借りられなった」とか言って、


「差別を受けた」って、また在日お得意の「差別」発言があったんだけど、



本当に、どこまでも自分らに都合の良いように

事実を捻じ曲げるのが得意な民族だわ、朝鮮半島の民族は・・・。




日本人は、在日を「差別」してるんじゃなくて、

在日と係わるとろくなこと無いから、在日を「敬遠」してるだけだわ。



「権利」的に言えば、在日は日本人よりも断然、優遇されてるわ。



たとえばね、アメリカで市民権をとろうとする日本人は、ほとんどが在日なんだね。


これはね、日本人がアメリカで市民権をとってしまうと、

ニ重国籍できないから、


だから、日本人は米国の永住権は取っても、

市民権、つまり米国籍を取ろうとしたら、日本の国籍を捨てるしかなくなる。



だから、日本に帰ってきたり、日本に住もうとしたときに

DNA的には日本人だけど、国籍としては米国人という外国人で、とっても不便。



だから、本物の日本人は、アメリカで市民権をとろうとか、そういうことは

余程のことでないと、しない。


つまり、もう二度と日本には帰らない、米国に骨をうずめるって言うくらい。



だって、日本の国籍を捨てることになるから。




もち、アメリカでも、外国人が永住権を持っていたって、彼らに参政権はないよ。


市民権を取得すれば、国籍とか参政権とかも取得できるけど。



そういえば、

「軍隊に入れば市民権くれる」って言うんで、在米韓国人がたくさん米軍に入ったとかw


米軍募集に韓国人殺到、市民権取得がメリット

・・・米軍のロサンゼルス募兵所側は、

韓国人の志願者が多すぎて、米軍内でも困惑している

元来の志願資格は、高校卒以上だったが、今は大卒以上に限定している」と説明した。 ・・・

http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=040000&biid=2009061740738



韓国人の志願者が多すぎて、米軍内でも困惑している。ってww


まるで大東亜戦争中の、朝鮮人志願兵の多さと同じ構図なんですがww


たとえば、

1938年実施された志願兵制は、400人の採用に対し、3000人も応募

1943年の応募者数は30万人
http://ameblo.jp/create21/entry-10559621017.html

ですって。


その気持ちは、今、米軍に志願する韓国人とそんなに変わらないでしょうね。



朝鮮にも徴兵制が敷かれたのは1944年秋。


日本は1945年の夏に終戦してるから、

たった半年くらいの間だね。



つまり、その前に日本軍に入った朝鮮人は、みんな志願兵ってこと。




でもって、在日は、アメリカで市民権をとっても、日本に「永住資格」があるから、


日本に帰ってきたら、米国の市民権を持ったまま、

日本には「特別永住者」の在留資格で永住できるわけだ ・。・




でも、在日って言ったって、韓国籍じゃないよね、米国の市民権を持った段階で。


なのに、「在日特別永住資格」っていうのは、残るってわけ?



・・・意味不明なんすけど。




で、この「特別」っていうのは、

朝鮮半島が戦闘状態という「特別」の事情がある限りは「特別に」

永住資格が与えられるってものなんだと。



つまり、


在日朝鮮人の方には特別永住権という他の外国人にはない特権を与えられています。

基本的な位置づけとしては朝鮮戦争の戦争難民です。


【早わかり】


戦時中、国家総動員法が成立。総力戦体制になる。

英米でも総力戦体制。戦時では普通。



朝鮮半島や台湾から労働力を一部内地に持ってくる(徴用)。



敗戦。

朝鮮半島は空襲も受けずに、大日本帝国統治下でのインフラが無傷で残る



朝鮮人の大半が半島に引き揚げ



朝鮮戦争にて同族で殺し合い

日本に密入国する者が続出



朝鮮戦争が休戦になるも、戦争により半島のインフラは壊滅状態になる。



朝鮮人が帰りたくないと主張



休戦とはいえ、戦争状態。

哀れに思った日本は戦争終結まではいさせてあげることにする特別永住権)。



難民を保護してあげたにも関わらず、恩知らずにも

一部の朝鮮人が強制連行されたと主張
(朝鮮総連や民団など)。



参政権よこせと主張(朝鮮総連や民団など)。



今に至る



韓国は太陽政策により、親北朝鮮になってきていますが、

一応休戦というだけで未だ戦時中です。


永住権とついていますが、戦争中の間は永久という意味です。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1318296.html



・・・ってことなんだってさ。


だったら、南北朝鮮の国籍を失った時点で、この特別処置の対象から外すべきだよね?





と・に・か・く、

日本人が在日に家を貸さなかったのには、ちゃんと理由があったんだよね。


ということで、その理由を、メール転載でご紹介します。



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朝鮮人差別とは本当は何だったのか?



日本人所有の家を借りたなら、家賃は一切払わなくてもよいというのが、

その当時(昭和の初期)同胞の間では常識化していた風習だった




「お前らは国まで盗んでいったじゃないか。家賃ぐらい何だ!」


―こちらにはこんな腹があったが、

引っかけられた日本人の側では恨み骨髄にならざるを得なかった。



家賃をもらうどころか

5,6ヵ月分の家賃に当たる金を

<立退料>という名目で払わなければならなかった




こんなとき、その仲介の役割を果たすのが、いうなれば叔父の職分だった。

同胞が集団居住する町には、こんなブローカーが必ず何人かいた



1,2年 ただで住んでは<立退料>をせしめて家を空けてやることもあったが、

時には引っ越した次の日に大家から立退料を取って

また引っ越していく、そんな場合もあった




その立退料の半分ぐらいにあたる金が叔父のようなブローカーの懐に入ってくる



もちろんこれは4,50年前の昔話ではあるが、

こんなやり口がその後 長い間い年月を通じて、

大多数の日本人の生活感情の底に<チョーセンジン>を敬遠し

蔑視する後遺症の種となったことも事実である




『天の涯に生くるとも』(新潮社 1983年)

金素雲の自伝より



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誰だって、こんな目に会いたくないもんねぇ。



「危ないから暗い道は歩かない」、っていうのは、当然だよね?


学校でも、暗い道ではなくて、明るくて人通りのある道を歩くように指導するね。




暗い道は危ないと思うけど、本当に危ないかどうかはわからないけど、


「暗い道で危険な目にあった人がたくさんいるから、私は暗い道は歩きません」

って言う人に、



「すべての暗い道が危険というわけじゃない」 とか

「本当に危ないかどうか、わからないのに、暗い道を差別するな」って言う人、

いるかね?



しかもさ、「じゃあ私、差別するのは嫌なんで、暗い道も歩きます」って言って、

暗い道を歩いたら、本当に危険な目にあっちゃったりしたら、


「差別するな」ってほざいていた奴は、一体、その責任、とってくれるわけ?


・・・んなわけないよね。



「暗い道を歩いたのは、歩いた人が自分で決めて歩いたんだ」、

とか平気で言うだろうな。



つまり、

どの道を歩くかは、歩く人の「自由だ~~~~~~~」だよねぇ。









この記事へのコメント

ひねもす
2010年07月22日 14:53
大東亜戦争での朝鮮人志願兵と、現在の「国益必須要員隊(MAVNI)」プログラム」とでは、共通点は見出せないように思うのですが。

MAVNIが韓国人に人気がある原因としては、通訳と医療の分野に限定されているので、戦場で死傷する危険が少ないことがあるでしょう。

大東亜戦争での朝鮮人志願兵は、台湾の高砂族志願兵と同様に、危険が高いことは覚悟の上で志願したのではないですか。

そして、当時は朝鮮人は日本国籍だったのですから、志願して得られるメリットがあるわけでもありません。皇国の臣民として戦いたいという、それだけでしょう。あるいは、日系アメリカ人兵士のように、朝鮮人の評価を高めたいという動機があったのかもしれませんが。

上のリンク先にあるように、「後の駐日韓国大使、崔慶禄も志願兵の一人でした。彼は陸士への合格が決まっていたにも関わらず、所属部隊がニューギニアへ出征が決まった時、「学校で何年も過ごしていては、第一線でご奉公の時を失する」と言い、第一線へ出征したのです。」というわけです。

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