社会保険庁職員はどこまでもクソである。



「メリットなし」の年金機構幹部、機密情報を漏らし続けた謎http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/457346/




実際に年金記録を今のような「どうしようもなくクソな状態」にしたのは、

「社会保険事務所(現在は年金事務所という名称に変更された」の職員たちで、



全国各地の社会保険事務所で、クソな職員たちが、
個人情報を漏洩」したり、



国民年金保険料の不正免除」をしており、
「最終的に不正免除は222,587件」にも達し、


「健康保険や厚生年金の保険料を滞納した事業所に対して
課される延滞金を不正に減額」し、



「一部の社会保険庁職員が
不正なオンライン操作を行って年金の不正受給や着服を行っていた」り、


参照

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B4%E9%87%91%E8%A8%98%E9%8C%B2%E5%95%8F%E9%A1%8C#.E5.95.8F.E9.A1.8C.E7.99.BA.E7.94.9F.E3.81.AE.E6.A0.B9.E6.9C.AC.E3.81.AB.E3.81.82.E3.82.8B.E5.95.8F.E9.A1.8C



さらに「東京と大阪の両社会保険事務局において、
確認されただけで計29人(うち全国社会保険職員労働組合が27人)が

ヤミ専従」をし、

本来は支払う必要のない給与が約9億円支払われていたこと」が明らかになっている。


参照

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9F%E5%B0%82%E5%BE%93#.E7.A4.BE.E4.BC.9A.E4.BF.9D.E9.99.BA.E5.BA.81.E3.81.AE.E5.8A.B4.E7.B5.84.E3.81.AB.E3.82.88.E3.82.8B.E3.80.8C.E3.83.A4.E3.83.9F.E5.B0.82.E5.BE.93.E3.80.8D.E5.95.8F.E9.A1.8C



・・・本当に最低である。とんでもない犯罪者である。



社会保険庁のオンライン化した時のコンピュータ入力にミスや不備が多」く、

基礎年金番号へ未統合のままの年金番号が多」く、


こういった「クソな地方公務員たち」のおかげで、
「年金記録のずさんな管理」が行われてきた。



そして、なぜ、こいつらが「ずさんな管理」をしてきたかというと、

「社会保険庁のオンライン化計画に対して 労働組合が

「中央集権化の支配機構を強め、独占資本のための合理化である」

として反対していた」からである。



そして実際に、
実施に伴い労働強化を生じさせないとの覚書を取り交わしていた」のである。

          ↓ 

「社会保険庁の組織改革を行うにあたり、

社会保険庁長官と自治労中央執行委員長及び自治労国費評議会議長との間で

1979年3月13日に取り交わされた
オンライン化計画の実施に伴う覚書」が問題となった。


この「覚書」はその後、

社会保険庁の総務課長及び職員課長と国費評議会が取り交わした

合計104件、108枚にのぼる覚書・確認事項の基本となるものであり


国家公務員法で規制されている管理運営事項、

本来任命権者の専権事項である人事・勤務評定といった
ガバナンスの根幹事項、業務の指揮命令権に関する事項
といったものが交渉の対象とされたと批判されている」



・・・まさに「クソな自治労中央執行委員長及び自治労国費評議会議長」である。

こういった「クソな自治労」の恫喝に屈して
「覚書」を交わした「社会保険庁長官」もバカだが、


「社会保険庁長官」を恫喝した
「自治労中央執行委員長及び自治労国費評議会議長」は、

まさしく、この国のガンの一つである。



・・・自治労はクソである。とんでもない組合である。日教組と同じです。



こういったクソな団体を支持母体とする民主党も、もちろんクソである。

これらは日本の国益を損なう団体である。




現に今も、クソな職員と労組、自治労のおかげで、無駄な税金が年金事業に投入されている。

しかも、根本的な解決は不可能であると言われている。


「年金を払った」という人には、証拠が無くてもすべてあげるしか解決方法はない
と言われてさえいる。



クソな民主党内閣は、口だけは達者だが、結局、年金問題を解決できないし、


今もさらに照合業務に多額の税金を投入して、

また旧社保庁職員が不祥事、情報漏えい、このザマである。


本来、社会保険事務所の職員が真面目に職務を行っていれば、
こんなことは起きなかった。




この社会保険事務所の「クソ職員」たちは、9割が「自治労」に加入している。


参照:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA%E5%BA%81#.E5.8A.B4.E5.83.8D.E7.B5.84.E5.90.88




繰り返すが、「自治労」とはクソな民主党の支持母体の一つである。

偉そうに、仕分けをしている枝野も、
JR労組の革マル幹部と、選挙のときに覚書を交わしているのです。

そして

「この覚書が交わされた96年から4年間で、

JR総連とJR東労組から計404万円の資金提供を受けている」んです。      

          ↓

新潮45が報じた民主・枝野幹事長とJR東労組の覚書

http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1705549/


クソ同士、仲良く、民主党は中央から、
自治労は地方から、この国をクソにしているのである。



仕分けは、枝野やレンポウの発言が、本当にくだらなくて、見るに耐えません。


国会で野党にコテンパンにやられて溜まった鬱憤を晴らしているようで、

見ていて、気分が悪くなるのは、私だけではありますまい。




















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