中国領事館移転問題反対集会のチラシを新聞に折り込むことに反対した折込取り纏め新聞店て

在名古屋中国領事館による名城住宅跡地の国有地3千坪購入に反対する

住民運動を起こすため、

署名活動をしているというのは、

ネット住民の方なら、すでにご存知のことと思います。

画像


http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-118.html#comment



ちなみに名古屋と同じようなことが、新潟でも起こっているというのも、
ご存知と思います。

こちらも署名活動をされているのもご存知かと。

http://www.sns-freejapan.jp/2010/11/02/niigata/




こういう事実を、そこに住む地元住民が、
ほとんど何も知らされていないという、

知らないうちに、中国に広大な国有地が売られてしまうという、

恐ろしい事実がありまして、


名古屋では、今度、中国領事館移転問題反対集会を行うことになり、



以下転載・・・・・・・・



名古屋市在住の皆さま 
特に北区、西区、東区にお住まいの皆さまへお知らせです

中国領事館移転問題反対集会を行います。


この地域には近くに拘置所がありますが、

以前は高い塀で囲まれ外見からも威圧感を感じさせるものでしたが、

住民の要望で高い塀は取り壊された経緯があります。


ですが、中国領事館ができればそのような要求は通りません。


3,000坪もの広大な敷地が高い塀で囲まれる事になります。


本当に良いのですか?  皆さんの街ですよ


中国が怖いから声を挙げない?

それともよく解らない?


皆さんの子供や孫の為に私達が出来る事をしませんか

大勢のご参加をお願いいたします。


日時  :  平成22年12月21日 (水)
        午後7時~8時半

場所  :  六郷コミュニティセンター


     名古屋市北区大曽根3-15-90


     電話(052)982-0165
     電話(052)981-6837※木曜日以外の問い合わせ


     JR・名鉄・地下鉄  大曽根駅  徒歩5分


     駐車場ナシ。お近くの駐車場をご利用ください。

     担当: 小林
nihonwasekainotakara@gmail.com

           林  080-1629-8080

     定員60名ほどの会場ですので、上記アドレスにメールか電話で
     お知らせいただけるとありがたいです。     

http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-117.html#comment




で、領事館移転先 直近の北区は チラシを各戸へ確実に配布するため、

新聞に折込をすることになっていたのですが、



新聞折込みをお願いしていた新聞店から電話があり、

折込みを取り纏めている ある新聞店の反対があり

 全ての新聞店で折込みができなくなりました





・・・ということで(怒


チラシ配り場所を変更しました。


日時:平成22年12月18日(土) 午後13時集合


集合場所:名城線 名城公園駅 2番出口
   (浄心駅 1番出口 から変更になりました) 


チラシ配布地域:名城住宅跡地周辺(北区)

配布チラシ:上記売却反対チラシの裏面に集会の案内(下図)を記載


今回、最重要地区を新聞折込みで10,000枚お願いしていたので
それがダメになり

10,000枚と今回用意した5,000枚を配る事になりました。

多くの方の参加をお願い致します。

http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-105.html




一体、どこの、なんていう名前の新聞店なのか、

チラシ折込を圧力を掛けて止めさせたのはあ(怒


これこそ不当な圧力、差別じゃないのか。

言論の自由はないのか。




この件は、櫻井よしこ氏が週刊新潮12月16日号に、
「名古屋領事館」を取り上げてくれたので、

それで知った方もいるかもしれません。



以下、抜粋&転載・・・・・・・・・・・・・・


題名:日本のルネッサンス「今度は国有地、名古屋に中国の摩手」



・・・詳細は週刊新潮をお読み下さい。


この記事で分かったことは売却の当事者である東海財務局の役人は国家意識がなく、

名古屋の顔とも言うべき一等地を中国へ売ることに何の躊躇も感じていないことです。


また、名古屋市の都市計画課や国の機関の当路者には、

このことを真剣に考えている人物がいないことです。

http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-114.html#comment


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



で、ご存知の通り、
中国人は在日外国人犯罪者の断トツのトップ1ですから、

http://www.npa.go.jp/sosikihanzai/kokusaisousa/kokusai6/rainichi.pdf


でもね、これ、実は「来日外国人」の犯罪しか公表されてないんですよ、

知ってました??


「来日外国人」っていうのは、

「定着居住者(特別永住者、永住者、永住者の配偶者等の在留資格を有する者)・
在日米軍関係者・在留資格不明の者」を除いた者と定義されている


・・・来日外国人による犯罪は1980年以降増加の一途

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E7%8A%AF%E7%BD%AA


こういうわけで、

従って、「定着居住者・在日米軍関係者・在留資格不明の者」が犯罪で検挙された場合、
在日外国人として計上される


んですが、


実際には、在日外国人の犯罪率については、それを扱うことに対して・・・

差別の助長に繋がるとの指摘や、治安対策上の必要性を疑問視する指摘がある


ために、

実際、在日外国人の犯罪率を扱ったデータは公表されておらず

「定住居住者及び在留資格不明者の刑法犯」の数値から推測するしか無い



・・・って、おい! 


私はね、「来日外国人」だけじゃなくて、「在日外国人」の犯罪率も、

一つの事実として正確に知りたいんですよ。


来日外国人犯罪者の凶悪化、組織化が進んでいる上に、
首都圏で取締りが強化されたため

全国への拡散化等の傾向が強まっている



犯罪状況は以下の通り。(警察庁統計 平成20年の犯罪より)

2008年 来日外国人刑法犯・凶悪犯 件数(人員)

中国 刑法犯 10063 (2764) 凶悪犯 44 (42)

ブラジル 刑法犯 4406 ( 818) 凶悪犯 37 (56)

韓国 刑法犯 1655 ( 705) 凶悪犯 22 (29)




中国人だけが抜きん出て、 桁が違いますね・。・



来日中国人による犯罪は近年急増しており、現在、日本の外国人犯罪で国籍別1位。

複数での凶悪犯罪も多く、犯罪件数も増加の一途を辿っており深刻な社会問題となっている



その規模は、戦後一貫して1位だった朝鮮/韓国人を越え、
現在では2位の韓国に大差をつけトップとなっている



・・・と、こういうわけですし、


結局のところ、もし中国人が今まで以上に、この辺りに滞在するようになったら、

確率的に言って、中国人が増えれば増えるほど、

その辺りの住民が犯罪被害者になる危険性は高まります。



とにかく、事実を知らないんじゃ、何事も議論にならないです。


ネット上にも、「在日外国人の犯罪率について教えて」っていう「Q&A」が多くありますし。


大体、素人に「推測」なんてさせるから、余計に「差別が助長」されるんじゃないのか?

それに、日本人より犯罪率が高い時点で、治安対策上の必要性は明確なんじゃないのか?



しっかし何より、「正確な事実」を知ることの、どこが「差別」なんだ????

事実を知ることは「差別を助長する」「いけないこと」ですか?????

でも、「知らないことは罪」なんじゃないの~~~~~???



なのに、ただの「統計の公表」を「差別を助長する」とかいって反対する、

「声の大きい馬鹿」がいるんですね。



こんなの、犯罪についての、ただの統計・研究調査の結果なのに、

その統計・研究調査結果が、自分たち在日に都合が悪くなることだと、

「差別ニダ」と言って、反対するんですよね~。

・・おっと、「ニダ」と言ったかは知りませんが、



こんな風に、自分に都合の悪い事実を受け入れられない、
というのは本物の馬鹿です。


リベラルサヨクに多いですね、

彼らは偽善と言う名の現実逃避が得意ですから。



こんな風に、自分たちに都合の悪い結果は受け入れたくない、
とか言っているから、

何時まで経っても、ノーベル化学賞受賞者が出ないし、
基礎研究のできない国なんです、特アは。


大体、んな、自分が予想したような、
自分が望むような結果ばっかり出るわけないんですよ、
実験にしたって。



実は、いろんな発明って、「失敗」から偶然に生まれたって、
学校で習いましたよね。


例えば、「ナイロン66」なんかも、

今は当たり前に中学校の実験なんかでも、
ビーカーひとつで作れるわけですが、


これだって、どうしても重合反応がうまく続かなくて、
途中で止まってしまって、長い糸にならなかったんだけど、


たまたま、デュポン社の研究者が、
間違えて「硫酸だか塩酸の中」に試料を落としてしまって、

で、これでは塩酸だか硫酸が使い物にならないので、
後で捨てようと思っていたのが、

反応が始まってて、棒を入れてみたら、
途中で切れないポリマーになって棒にくっついてきて、

それで「塩酸か硫酸に溶かして」紡績するという発明ができたんだって、


化学の授業で、私はそう聞いたんだけど、

しかも、この発見者は女性の研究員だって、聞いた記憶があるんだけど、

ネットで検索しても、発見者は男性の自殺した研究員しかヒットしなくて、


どうも私の記憶を補完するソースが見つかりませんが・・・。


高分子の勉強した人なら、きっと知っていると思うんですが。



確か、島津製作所の研究者でノーベル化学賞をとった田中耕一さんも、

混ぜる材料を間違えたことで、
たんぱく質試料を壊さずにイオン化して質量分析する方法を発見した、
って言ってたよね、


これはソースがあったわ!  ↓


ノーベル賞受賞のきっかけは、混ぜる試薬を間違えたことです

http://dndi.jp/21-hashimoto/hashimoto_n21.php


田中さんの格言が「失敗からは、必ず新たな発見がある 」だって。

本当に、謙虚だよね、田中さんて


日本人て、こういう人が好きなんだよね。


実るほど頭をたれる稲穂かな ってね。

そういうのが好きなんだよね。



だから、ほとんどの日本人は仙谷が嫌いなんだよね。分かります。









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